FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『甘える』と心の中で思ったならッ!その時スデに行動は終わっているんだッ!!

コハク「『甘えた』なら使ってもいいッ!」

レスト「今日のハニーは『甘えた』さんだね」ヨッコイショ

コハク「だ、ダーリン!?
    ち、ちがうよ!!別に甘えてもいいって言ったのにお膝に乗せるとかちょー失礼だよ!!」

レスト「可愛いなぁコハク」

コハク「話を聞け!なの!」

レスト「よーしよしよしよし」ナデナデ

コハク「犬じゃないのーっ!」

レスト「まぁまぁ、いいじゃない。それにしても、突然甘えてもいいだなんてどうしたの?
    いつもは僕に飛びついてきたり、まぁ端的に言えば甘えてばかりじゃない」

コハク「まぁちょっとジョジョネタしてみたかったってのもあるけど……」

レスト「あるんだ……」

コハク「いっつもダーリンに甘えてばっかりで、たまにはお姉さんらしいとこも見せたかったのに……」

※実際、年齢的には封印分加算すると年上にもほどがあるのである。

レスト「別に気にしなくてもいいのにねぇ……」

コハク「さあ!ダーリン!このコハクちゃんになんでも甘えるがいいの!」

レスト「うーん……じゃあ、お言葉に甘えて、前からしてみたかったことしてもいい?」

コハク「どんとこいなの!」

レスト「じゃあベッドに座って……うん、そこでいいよ。
    じゃ、お邪魔します」ポフ

コハク「おお……!膝枕……!当ブログのSSとして先輩もやっている伝説のイチャイチャ行為なの!!」

※メタ発言はお控えください

レスト「重くない?」

コハク「全然平気なの……ね、撫でていい?」

レスト「うん、むしろお願いしたいくらいだよ」

コハク「わーいなの!えっと、どのへん?」

レスト「頭のちょっと横あたりかなぁ」

コハク「……!ここか!」

なでりこなでりこ

レスト「……謎の効果音が気になるけど、きもちいい」

コハク「う?じゃあこっち?」

なでなで

レスト「それそれ……あぁ、落ち着く……」

コハク「えへへぇ……♪」

レスト「……」Zzzz

コハク「……ダーリン寝ちゃった……お疲れだったのかな?」

コハク「……いつもわがまま聞いてくれて、ありがと……ね?」

コハク「…………すぅ……」











翌朝

クローリカ「……起こしに行けません……」←入口から覗いている

ビシュナル「あの空気に入っていくのは至難の業というか……ちょっと空気読めてない人になってしまいそうです……」

ヴォルカノン「む?二人共どうしたのです!
        早くレスト殿を起こしてしまわないともう朝ですぞぉ!!」

ビシュナル「あ、ヴォルカノンさ」

ヴォルカノン「朝ですぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」

『うるさあああああああああああああああああああい!!!』

「ゲブフォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!?」

クローリカ「あぁ……手遅れです……」←レベル44

ビシュナル「そりゃあ勝てませんよね……レベルが違いますもん……」←レベル35

ヴォルカノン「ぐほ……何故……」←レベル50

※レスト、コハクはレベル100を超えている
























ひっさびさにRF4やりましたが
やはりコハクちゃんが一番!3DS見つかってよかった。
スポンサーサイト

秋とはなんだったのか

黒曜館前

レスト「秋とはなんだったのか……寒い」

コハク「寒いの……」

レスト「落ち葉を集めて焚き火でもしようか……ちょうどいいから焼き芋でもするかい?」

コハク「わぁい!ダーリン準備がいいねぇ!」

レスト「はは、今日の朝に採れたばかりのさつまいもで、レベルも10だし美味しいと思うよ」

コハク「落ち葉集めるの手伝うよー!」ビュオオオ

レスト「その羽根そんなことできたの?」

コハク「結構重宝するの。
    しかし寒いねぇ……」

レスト「よし、ファイアーボールで火をつけて……付いた付いた。
    お、火があったかいよハニー。こっちおいで」

コハク「とう!」

レスト「おっと。
    急に飛びついてくるのは危ないよ?」

コハク「ダーリンなら大丈夫なのっ♪」ギュー

レスト「まぁ確かに大丈夫なんだけどね」←筋力1200

コハク「可愛い顔してるのにねー」ぷにぷに

レスト「そ、そうかな……」

コハク「えへへー……♪」

レスト「……水筒にレモネード入ってるけど、飲む?」

コハク「はちみつたっぷり?」

レスト「もちろん。あったかいよ」

コハク「ありがとダーリン!だぁいすきなの♪」

レスト「僕も大好きだよハニー。
    さ、焼き芋とレモネードを食べ終わったらデートの続きだ。
    どこら辺まで行こうか」

コハク「どこまででもいいよ?」

レスト「……ふふ、大好きだよコハク」

コハク「……えへ、レストくん大好き」














ダックの群れ『なんだあいつら』

屋敷のゴースト『リア充爆発』

















今回のSSを踏まえて、私のSSに登場する主人公’sの紹介をば


ラグナ

嫁さんはうづき。
うづきといちゃつくために手段を選ばぬ男。
実はカルディアでタバサと少しいい関係になりかけたことがある。
その頃からの付き合いのタバサとは、少しギクシャクしている。

料理スキル、鍛冶スキル、調合スキル、全てにおいて優秀だが、アクセサリーを作るのは少し苦手。
しかし、嫁のために金のかんざしをスキルが足りないのに気合で作り上げたことがある。
金のかんざしだけは誰にも負けないとは彼の談である。
片手剣を愛用する。










アリア&アルス

レベル99の最強の双子。
父親すら凌駕するその武は、右に出るものなし。
趣味はすごろく。とことんやりまくる。

アリアは調合、鍛冶。
アルスは料理、装飾スキルを修め、今ではその料理を求めてヘリチャコスが学校に通いつめ、その武器を求めてターニャがハァハァ近づいてくるほどである。大変変態である。

父親がカイル。母親はドロシー。
実は二人用にドロシーが作ったぬいぐるみが存在する。
アリアのぬいぐるみがトリシューラで、アルスのぬいぐるみがカイビャク。

互いに仲が良すぎて、ちょっと危ない関係なのではないかと思われてしまう。
双方ともに鈍感系主人公である。
アリアは槍を、アルスはハンマーを愛用している。
ちなみにカイルは両手剣。










マイス

嫁はトゥーナ。
付き合ってから暴走気味なトゥーナに振り回される苦労人。
しかし本人自体満更でもない。

鍛冶スキルは全主人公中随一。
料理スキルもそれなりにこなし、装飾は嫁に任せきりの状態。
しかし、誕生日には必ず星のペンダントを贈る。
調合はひたすらに四葉のクローバーをトロピカルーンに変える作業しか行っていない。

結婚してからもトゥーナの暴走は止まることを知らず、それを受け止める寛容さと、嫁へと深い愛情を持つ。
気がつかないうちに父性に目覚めており、女性に頼られたりがよくあるので、トゥーナはよく嫉妬でむくれていたりする。
しののめさんの目がガチっぽくてちょっと苦手。

モコモコ状態の場合モンスターとの会話を楽しむことが可能なため、時々モンスターとのお茶会に参加する。
腕っ節は強く、戦闘面も最強に近い。
トゥーナとともにダンジョン内を駆け巡り、シアレンスの迷宮に潜ることもしばしば。
トゥーナの背に乗ってダンジョンを攻略することもある。
砂漠で背中に金のモコモコを乗せている紅い鳥が羽ばたいているところを目撃されている。

マイスは双剣と杖を。トゥーナはレジェンドオブルーンを愛用している。













アゼル

嫁はまだいない。
鈍感系プレイボーイで、気が付いたら村のほとんどの女性が彼に惚れているが、彼は気付いていない。

家事は一通りこなし、家具作りもできるかなり万能な男。
モンスターに愛情を注ぎ、モンスターと共に生きる海の男。
どのようなモンスターも受け入れる懐の広さを持つ。

彼の率いるモンスターは何故か普通のモンスターよりも強い。
頂点に立つモコモコ四人衆はそこらの怪獣並の巨大モンスターを瞬殺する。
四つの季節の島が巨大モンスターに襲われないのは彼らのおかげ。
しかし、それをアゼルはしらない。
四人衆は、モココ、モコル、モコナ、モコトの四匹

居合刀の使い手で、その腕には命も目を見張る。



















レスト

何事にも凝り性な王子。
嫁はコハク。互いにハニー、ダーリンと呼び合うバカップル。
付き合ったばかりのアツアツカップルなので、見かけてもリア充爆発とか言わないように。
王子忍者がエントリーするぞ。実際コワイ!

大抵のことをこなすその万能さで、日々住人に影響を与え続ける。
鍛冶はもちろんのこと、何事も貪欲に学ぼうとする知識欲で装飾、料理、調合から商売にも手を出す王子様。
彼のお店は結構繁盛している(火曜定休日)。
ちなみにセルザウィードのおやつ係は彼である。

様々な武器を操る事ができ、ウェポンマスターの異名を持つ。

一時期何故か変なきのこを食べて本気でエーテルリンクを使ってコハクと合体(意味深)しようとしたが、セルザに止められる。
現在はその記憶からきのこが嫌いになった。
きのこ死すべし。古事記にもそう書かれている。
おおナムアミダブツ!殺戮王子のエントリーだ!











未登場の主人公


ソニア

アゼルに恋焦がれる幼馴染。
一体化していたせいか、行動がアゼルに似てきている。
彼同様鈍感系だが、ぶっちゃけアゼル以外見えていないためと思われる。

得意武器は双剣。
その剣捌きと身のこなしから、実は忍者ではないかという噂が絶えない。
あからさまにニンジャなのだ!

「ニンジャは実在しない。いいね?」
「アッハイ」

















フレイ

レストとは別の世界線のもうひとりの“レスト”。
色々と黒い噂の絶えない王女。
旦那(嫁)はビシュナル。滅茶苦茶可愛がってる。
カップリング的にはフレイ×ビシュナルとなる。

やはり万能な女性で、かなりの料理上手商売上手。
ビシュナルの料理の先生でもある。

得意な武器は斧と杖。武器を持つと周りが見えなくなる。
斧を振り回しつつ魔法が入り乱れる中、かわいそうなビシュナルくんはフレンドリーファイアに悩まされる。
その後、オールヒールをかけられるまでがセオリーとなっている。

レストのおみせ屋さん

唐突に始まります。
キャラ崩壊注意報はいつものことです。読みたい方だけスクロールお願いします。
台本方式ですのでそこのところもご了承お願いします。














レスト「いらっしゃいませー」

レスト「今日は剣が安いよー」

バド「やァレスト」

レスト「いらっしぇい……転売はお断りだよー」

バド「いやいや違うんダ……今日は客としてきたんだからナ」

レスト「あ、そうなんですか。
    なんにします?今日は片手剣デーですけど……バドさん両手剣じゃないですか。
    っていうかこないだパニッシャーあげたじゃないですか」

バド「いや、武器じゃなくっテ、素材を買いにきたんダ」

レスト「素材ですか。
    一応置いてなくはないですけど。
    えっと、どんなのがいいんですか?」

バド「そうだなア。
   出来れば鱗シリーズとか灰とかドラゴン系がいいんダ」

レスト「これまた随分と高価なものを……どうしたんですか?
    急に仕事だなんて」

バド「いや、普通に趣味ダ。
   ちょっと活きのいいマグロが入ったんデ、いつものをしようとおもってナ」

レスト「……!
    なるほどなるほど……いいですねぇ。
    物理でよろしかったでしょうか」

バド「今回はちょっと思考を凝らして変態型に仕上げたいんダ。
   電気の結晶2つと水竜の灰、10倍鉄にメッシライトまでは決まってるんだガ……」

レスト「そうですねぇ……ルーンの結晶、髑髏水晶、ルーンスフィアのかけら、水竜の羽ビレ、氷壁のかけら、王毒液、風の竜牙、歌の小ビン、動く枝なんかがいいんじゃないでしょうか」

バド「随分出してきたなレスト!
   OK、交渉成立ダ!代金は!?」

レスト「ヤッホウ!
    特別金利で80000Gでどうだ!!」

バド「買ったァァァァァッ!!」

ハイターッチ\パァン☆/

レスト「いいデカッシュ、楽しみにしてます」

バド「レストのアクトリマッセもできたら見せてくれヨ?
   あと、たまにはうちに買い物に来イ」

レスト「商品に全力を注がないからでしょ?
    まったく、その気合をいつも出せばいいのに」

バド「大きなお世話サ。
   ありがとうレスト」

レスト「またのお越しを!」













フォルテ「わからない……あのふたりは何をやっているのか……あんな高級な素材で一体何を……?」

翌日、巨大なマグロがバドの手元にあった。
バドは魔法剣士キャラになった。

レスト「能力値は多分杖メッシライト……最強、目指してるなぁ……」
































果たしてわかる人がいらっしゃいますやら。
プロフィール

めたるみーと。

Author:めたるみーと。
アニメやゲームのキャラを自分の子供に勝手に認定するめたるみーと。(フリーター)です。
嫁?なにそれおいしいの?

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。