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徹夜

徹夜でCLANNADしつつニコ生見ながらにSS書いてたよ。
そろそろルンファ系も新しいのをと思いまして・・・。
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うっ・・・く・・・ああだいじょぶだいjうぼろろろろろろ

おろろろろろろ・・・・・・。
ハァハァ・・・。
え?
これ?
いや、違うよ?
吐いてなんかないよ?
インフルでもなかったし、
ちょっと気持ち悪くて、頭が痛くて、風邪気味なだけだよ?
口からなんか出てる?
ああ、これはあれだよ。
さっき飲んだジュースが異様に不味かっただkえろろろろろろろr(ry

インフルにかかったかもしれない・・・。

やべぇ・・・喉がいってぇ・・・。

くそっ・・・アニ研のカラオケ楽しみにしてたのにぃぃぃぃぃぃぃ!!!

GHOS朋也 第一話 

「ぅ・・・ん・・・。」

窓から光が差し、ことみの顔に降り注いだ。

「ふぁあ・・・にゅ・・・。
 ・・・!(がばっ)朋也くんっ!?」

一瞬寝ぼけたが、昨日のことを思い出し飛び起きる。

「ここは・・・私の部屋・・・?」

昨日見たのは・・・夢だったのだろうか・・・?
そう思った瞬間、目から涙があふれ出る。

「朋也くん・・・ひぐっ・・・とも・・・ゃ・・・く・・・ふぇ・・・。
 ・・・ともやくん・・・!」




ガチャ。
「呼んだかことみー?」

夢はまだまだ続きそうである。


GHOS朋也 第一話


そして一時間後。

「・・・で?(ピキピキ)」
「お、おねぇちゃん・・・。」
「きょ、杏ちゃんが久しぶりに怖いです・・・。」

同じくことみの部屋で寝ていた杏、椋、渚の目の前。
そこでぷかぷかと浮いている物体・・・いや、人物か。

「目が覚めていきなり殴んなくてもいいだろ・・・いてて・・・。」

そういいつつちょっと薄くなった手で先ほど杏に殴られたほほをさする。
この男こそ、ことみの恋人、岡崎朋也である。






さて、なぜ死んだはずの朋也がここにいるのか、タイトルを見たらお分かりいただけるかと思う。
朋也は幽霊になったのだ。

「ってゆーかまだなったいきさつを聞いてないんだけど?」

流石です杏さん。
次元を超えた地の文への冷静沈着なつっこみ。
と、いうわけで回想に入る。




「あっちー・・・。」

朋也は歩いていた。
人の流れにそって、だ。

「ってゆーかどこに向かってんだよこれ・・・あとここどこだ?」

先ほどまで仕事をしていたはずだった。
それが気がついたら人の流れにそって歩きっぱなしである。

「まったく・・・こんなクソ暑い中でよく歩いてられるな・・・。」

いま、時計がないので時間はわからないが、
かれこれ三時間は歩き続けているような気がする。
下には砂利のような石が敷き詰められ、あたりには霧が発生していた。
周りの人たちは何もしゃべらず、ただ俯いているのみである。

「ん・・・?
 なんだありゃ・・・?」

朋也が前を向くとそこにはカウンターのようなものがあった。

「はい、天天地天・・・。」

そのカウンターで人が紙をもらっていた。
一人ひとり、「天」「地」と書かれている。

(なんだありゃあ・・・?)

そんな感じでずっと順番を待っていると、

「はい、次の人ー。」
「ん、俺?」

なにがなんだかわからないまま受け取る。
それには「天」と書いてあった。

「天・・・?」
「うん。そ、岡崎朋也さん・・・。
 えーっと・・・電柱から転落死・・・。」
「はぁ?」
「Σひぃっ!!
 な、なに?
 私なんか悪いことした?」

・・・金髪のへたれを彷彿とさせる反応である。

「俺が死んだだぁ?
 じゃあここにいる俺はなんだよ。
 幽霊とでも言うのか?」
「いや、あの、幽霊っつーかその・・・。
 魂だけの存在っつーか・・・。
 ほら、手とか見てくださいよ。
 すけてるでしょ?」
「は?
 何言って・・・。」

手を見る。
・・・うっすらと向こう側が見えた・・・。

ガッ!
「Σひぃぃっ!!」
「おい・・・・こら・・・。」
「は、は、は、はいぃぃぃぃぃぃ!!?
 な、な、なんで御座いましょう!!?」

襟を片手で掴んで持ち上げる。
自分でもなぜこんな力が出るのかはわからなかったが、
そんなことは今どうでもいい。

「戻せ。」
「はい?」
「だ・か・ら・戻せっつってんだよ・・・おいこら・・・!
 ふざけてんじゃねぇぞこのやろう・・・!!!」
「Σは、は、はいぃぃぃぃいぃぃ!!!」







「と、まぁこうして現世に戻ってきたわけだ。」
「いや、ぜんぜんわからない。」

即、杏が突っ込む。

「えぇ・・・?
 わかれよ・・・。
 じゃあ簡単にいくぞ?
 三途の川っぽいとこいった。
 受付脅した。
 帰ってきた。
 以上。」
「・・・もう突っ込む気力もないわ・・・。」

机に突っ伏す杏。
そばで椋と渚が「あはは・・・。」
とちょっと困った顔をしている。
で、さっきからことみの描写が無くて困惑した人もいるかもしれないので、
そろそろ書こう。

「・・・(ぺたぺた)・・・。」
「で・・・ことみ・・・ちょっとくすぐったいんだが・・・?」

さきほどからことみは幽体となった朋也のほっぺたをふにふにしたり、
頭を撫で撫でしてみたり、
朋也の膝に座ってみたり、
朋也の膝枕で寝てみたり、
なんか色々していた。

「・・・幽霊って触れるんだ・・・。」

と、椋。

「うん。
 さっき朋也くんが料理してたから・・・ちょっと気になったの。」
「そうなんだよな。
 物には触れるし・・・。
 あ、でもな。
 壁をすり抜けたりはできるぞ。」

朋也はことみの頭を膝からどかすと、ふわりと浮き上がり、

「よいしょっと。」
すぅっ

壁のなかに消えて見せた。

「(にょきっ)な?
 あと力も多少上がって、空も飛べるようになった。
 やべ、最強じゃね?」

一同放心。

「と、まぁこんなからだになったわけなんだが・・・。
 普段通り生活は出来るんでよろしくな。」

続く





なっげぇ・・・。
くそう・・・。
もう・・・気力が・・・。
ことみ・・・トゥーナ・・・ヴィータ・・・ルカ・・・うづき・・・僕は・・・もう・・・。

土日

きたぜ週末!!
唸れ!俺の親指!ことみを幸せへ導くために!!

CLANNAD

PS3版購入キタ━(゚∀゚)━!
おっしゃあああああああああ!!!!
ことみ待っててね!!すぐにお父さんが朋也とくっつけるようにしてあげるからね!!

勝てない・・・。

なぜだ・・・。
なぜ勝てない・・・。
くそう・・・。
あれだけ買い込んだと言うのに・・・。
なぜ弟に勝てない・・・。

デュエルマスターズ

大量に買い込んできた。
これで・・・ふふふ・・・。
まってろよDr・・・。
貴様のデッキを、この私が打ち破る!!
さあ、いまからかいz・・・あ、塾の時間・・・。

やばい・・・。
あいつ・・・暇さえありゃソウルキャリバーしてんじゃん・・・。
どんだけはまってんだよ・・・。
さっきたたかったらあっさりまけたよ・・・。

入学式

高校の入学式がありました。
なんかみんなダレてました。
ただ友人の真横くん(仮名)がすっげーいい返事してました。
あの歩くウルトラ・ライダー大百科すげぇな……。
バイトは原則禁止だそうです。
くそう、荒稼ぎしてやろうと思ったのになぁ……。
まあよいわ。
夏休みになったら見てやがれよ!!

募金

募金してきたぜ!
そのせいでゲーム買えなくなったがまあいいだろう!!

今回の地震は非常に広範囲の被害となりましたね。
ちなみに私、その日卒業式でした。
なにもって逃げればいいかわからず裸足でボカロのぬいぐるみ持って外にでたww
こあかったww

ぽぽぽぽ~ん

トモナシさんが歌うこの歌が好きすぎますww

こんにちわ
(こんにちONE)
ありがとう
(アニオタ臭い)
こんばんわ
(こんばん輪に入れない)

輪に……俺も入れねぇよォ!!(泣)

エイプリルフール

嘘ついていい日ですね。
さて、どんな嘘をついてやろうか・・・。
飛鳥時代聖徳太子はすでにベッドを使用してたんだぜ?

















はい、嘘でしたー☆
本当は聖武天皇でーす☆
重音テトの嘘八百より。
プロフィール

めたるみーと。

Author:めたるみーと。
アニメやゲームのキャラを自分の子供に勝手に認定するめたるみーと。(フリーター)です。
嫁?なにそれおいしいの?

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