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そのナギナタに・・・Invidia?

うづき「~♪」

ラグナ「うづきさんご機嫌ですね。
    どうしたんですか?」

うづき「おお、ラグナ殿。
    実はナギナタをガネーシャ殿に打ちなおしてもらっての。
    見てくりゃれ!この刀身!随分と使いやすくなったのじゃ!
    むふふ~♪」スリスリ

ラグナ「・・・・・・むぅ・・・。」ギュッ

うづき「Σひゃああっ!?
    らららららら、らぐなどのぉっ!?」

ラグナ「うづきさんに抱きつかれてるナギナタに嫉妬しました。
    と、言うわけで御覚悟ッ!」

うづき「ちょ、ラグナ殿っ!!
    見られてる!こんな往来で抱き合うなどっ!!」

ラグナ「離しませんよ?
    頭も撫でまくるし、キスとかもしちゃいますし、耳に「ふーっ」てしたりもしちゃいます。」

うづき「せせせせせめて家でやってくれんか!?」

ラグナ「却下です♪」ふーっ

うづき「Σふみゃあああん!!」





Invidia ラテン語で嫉妬という意味。
英語だとenvy
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再びカラオケに行って参りました。

エルモとミッキーと阿部高和の声真似で一人四役カラオケしました。
エルモとミッキーマジでネタすぎるwww
しかし阿部さんは・・・声真似すると某歌い手兄貴の声になっちまってる。
どうしよう・・・。

カラオケ四時間ぶっ続けってかなりきつい

喉が逝きそうです・・・。
これは軽く逝ける・・・。
てかもう逝った。

あ~あ・・・一人デュエット・・・。
楽しいなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!(泣)

文化祭の台本 見本

一次創作のいちゃいちゃ(?)ものです。
そういうのが嫌いな人は俺が押さえてるうちに早くブラウザバックするんだ!!
















男:相崎悠 あいざわゆう
女:井川舞 いかわまい
友人A:北原歩 きたはらあゆむ 
友人B:名前なんてないよ

「あの・・・悠・・・。」
「え?」

昼休み。
俺、相崎悠が四限目の英語の時間を眠って過ごし、
昼休みに机に突っ伏していたところ、誰かに声をかけられた。

「舞?」

昨日、付き合うことになった井川舞が立っていた。

「あ、あのさ・・・悠は・・・お、お昼ってどうしてる?」
「昼?えーっと・・・学食で適当になにか買って食うけど・・・。」
「え、えっと・・・だったら・・・その・・・お弁当一緒に食べない・・・?///」
「弁当・・・?」

差し出された布にくるまれた包み。
なるほど、大きさからしてお弁当の包みのようだ。

「・・・・・・・・・・・・痛い。」
「な、何してんの?」
「いや、彼女が弁当を作ってくれるなんて夢かとおもって。」
「ゆ、夢じゃないわよ・・・。」


~屋上~

いつもは友人同士でお弁当を食べている女学生などで賑わっているはずの屋上だったが、
何故か今日は人がいなかった。

「今日は人いないな。」
「そ、そうね。
 いつもなら結構人いるんだけど・・・。」
「まぁ、弁当食うだけだし気にしなくていいんじゃね?
 それよか腹減ったしさっさと食おう。」
「う、うん。
 か、彼女からのお弁当なんだから大事に食べなさいよね?」
「言われずとも。」

そういうと舞はバッグからレジャーシートと弁当の包みを二つだした。

「あ・・・。」
「ん?どうした舞?」
「え、えっと・・・お、お箸が一膳しかなくて・・・。」

どうやら箸を忘れたようだ。

「・・・・・・///」
「・・・・・・?」

なんか急に舞の顔が赤くなった。
・・・呪いか?

「南無南無・・・。」
「きゅ、急に何よ?」
「いや、猿の呪いにでもかかったのかと・・・。」
「の、呪いになんてかかってないわよ・・・。」

どうやら呪いにもかかってないようなので安心する。

「で、どうする?」
「え?」
「だって箸一個しかないんだろ?」
「あ、そ、そうね。
 ・・・・・・///」
「南無南無・・・。」
「だから呪いなんてかかってないっていってんでしょうが!!///」

明らかに顔が赤いが怒られたのでからかうのはやめる。

「で、どうやって食うよ?」
「え、えっと・・・それについては・・・その・・・いい案が・・・///」
「ほう、その『いい案』とやらを聞こうか井川伍長。」
「・・・いつから私は軍属になったわけ?相崎二等兵?」

俺はいつの間にか舞の部下になっていたらしい。

「ちょ、ちょっとまってなさい・・・。」
「はやくしないと腹が減って死ぬこと請け合い。」
「し、死ッ!?」
「いや、普通に冗談だから。」

マジで驚かれるとは思ってもみなかった。

「で、その案とは。」
「・・・・・・えと・・・。
 そ、それじゃ・・・///」

そういうと舞は弁当箱をあけ、卵焼きを一つ箸でつまんでオレの目の前に差し出した。

「あ・・・あーん・・・///」
「・・・・・・マジ?」
「ま、マジよ・・・///」
「・・・まだ付き合って一日目でこれはレベルが高いのでは?」
「だ、だってしょうがないじゃない!?
 お、お箸無いし・・・。
 そ、それに・・・こ、こういうこと昔からちょっと憧れてて・・・///」
「・・・・・・(パク)」
「え?」
「(もぐもぐ)」
「え、えと・・・ど、どう・・・?」
「(もぐもぐ・・・ごくん。)
 ・・・。」
「ね、ねぇおいしい・・・?」
「えと・・・その・・・う、うまい///」
「ほ、本当?」
「いや、ごめん。
 実は緊張して味分からなかった・・・///」
「・・・・・・・・・・・・はむっ。」
「Σって口にくわえて何する気!?
 ちょ、待て!!それはもしや口移sむぐぅっ!!?」






おまけ


「・・・こちら、『北蛇』。
 応答しろ、『B』」
『こちら『B』。
 首尾はどうだ?』
「ばっちり録画した。
 ターゲットは口移しなどと2chの『甘えん坊な女の子』スレでしか見かけないような行動に出ている。
 なんてやつだ・・・!」
『落ち着け。
 動画を録画した以上、長々とそこにとどまっているわけにはいかない。
 帰還せよ『北蛇』。」
「了解。
 これより帰還s・・・ば、バカな・・・!」
『どうした!?
 おい!『北蛇』!?
 いったいなn』ブチッ




「よう北原君・・・一体ここで何してくれちゃってたのかなぁ・・・?」
「舞、ほどほどにしとけよ。」
「ま、待て、相崎、井川!!
 ご、誤解なんだ!!」
「その手に持ってるビデオカメラを隠してからそういう言い訳をしろ。
 北原ァ・・・お前詰めが甘いんだよ。」
「くっ・・・くそっ・・・ならば・・・!」ダッ
「Σゆ、悠!!」
「ひいっさぁつ!!右ストレートォ!!
 Ver.リア充は爆ぜてしまえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
「ふんッ!!」バキッ!!
「ぐへあっ!!」
「ついでッ!!」ドグッ!!
「おほうっ!!」
「こいつは預からせてもらうからな。
 あ、安心しろ。
 あとで代金はお前の机の中に入れといてやる。
 百円位。」
「え?
 何、それもらってくの?」
「ああ、一応何かに使えるだろうし。」






放課後
「あれ、なんで俺こんなとこで寝てんの?
 Σってもう暗っ!!
 はよ帰らな!!」

おしまい





こんな感じ?

ごろごろー

ごろごろー・・・。
ごろごろー・・・。
ごろごろごろごろ・・・。

















暇だなァ・・・。

何故今

ポケモンです。
しかも魂銀。

ただいまサンドを育てております。
努力値やらなんやらの概念は把握しているのですが・・・。
えっと・・・攻撃と防御と特攻のVなんですよ。
攻撃の努力値は振ったんですが・・・。
やっぱ防御にふったほうがいいですかね?
妹がなんかしょっちゅうポケモン勝負挑んで来るんでたまったもんじゃないっすよ・・・。

Web恋姫✝無想

バナーはスキル的な意味で出来ないけど曹操様応援してます!!



しかし・・・こんな過疎ブログで宣伝しても意味があるのかどうか・・・いや、宣伝するんだ。
それが少しでも曹操様のためになるならば!!
え?曹操様が一番好きなのかって?
いえ、周泰と楽進です><

GHOS朋也 第三話

「・・・・・・何?
 受付の天使が単身下界に行っただと?」
「はい、『私が逃がしてしまった霊魂だから私がケリを付ける』
 と言って飛び出していったようです。」
「バカな・・・下界に降りた霊魂を甘く見ている・・・!
 その天使と連絡は?」
「ダメです。
 先程から呼びかけているのですが・・・。」


プルルルルルル・・・・・。


「あの子携帯電話忘れちゃったみたいで。」
「・・・・・・いや、ボケとかはいいから。」
「あら?ボケなんてしてませんわよK?
 あの子これしか連絡手段ないらしいんです。」

いや、そもそも天使ひとりひとりにインカム型の通信機持たせてるはずなんだが・・・。
とKは思ったが口には出さなかった。





GHOS朋也 第三話





「くそっ!!はなせぇ!!」
「いや、離したら俺に襲いかかってくるだろうが。」
「当たり前です!私は天使ですよ!!」
「いや、部外者の僕がいえたことじゃないけど離したら噛み付いてくる相手を離しはしないと思う。」
「お前もこっちの世界にくるか?春原?」
「Σ丁重にお断りさせていただきます!!」

一ノ瀬家のリビングにて、天使は捕まっていた。
縄でぐるぐる巻きである。
その様子を見ている春原とその天使を縄でぐるぐる巻きにした張本人朋也、天使の背中についてる羽をいじり倒してることみ。

「背中から生えてる・・・。」
「ちょ、そこは・・・あ、アハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!
 ま、待って・・・もうやmギャハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!」
「じ、尋常じゃないくすぐり具合だけど・・・大丈夫なの?」
「だ、大丈夫じゃないdうひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃくぁwせdrftgyふじこlp;@」
「おい!!なんか変な奇声上げ始めたぞ!!
 や、やめろことみ!!」

なんかもう人外の悲鳴を上げ始めた天使から、いまだ羽根をいじり倒すことみをひっぺがす。

「・・・むぅ・・・。」
「むぅ・・・じゃないだろ?
 完全に死にかけじゃねぇか・・・某ボクシング漫画の主人公のように燃え尽きてるよ・・・。」
「・・・・・・・・・・・・も・・・いっそ・・・ころしt(ガクッ」
「Σ倒れたぁっ!!?」

よほどことみの無自覚くすぐりが効いたのか、真っ白になって倒れる天使。
その倒れた姿からは、朋也が言ったようにポーズはちがえど、
「燃えたよ・・・燃え尽きたぜ・・・真っ白にな・・・。」
というあの言葉が聞こえてきそうな哀愁漂う横顔である。

「・・・とりあえず運ぶか。」
「朋也くん。
 私を運んでほしいの。」
「いや、岡崎はこっちをh」
「ああ、春原、そっち任した。」
「Σお前イチャイチャしたいだけだろ!!?
 ってマジでお姫様抱っこしてんじゃねぇよ!!
 ことみちゃんもなんでこのタイミングでそれ言うの!?
 っていうかお前力上がったんなら二人ぐらい余裕で運べるんじゃねぇの!?」

怒涛のつっこみ四連打お疲れ様です。

「うっせぇわ!!
 くそっ・・・kill me!!」

どうやらあのとき朋也が直した英語は直らなかったようです。



「い、一応助けてもらったことには礼を言いますので天界来てくれませんか?」
「だが断る。
 だいたい逃げた奴が抵抗もせずにおとなしく捕まると思ってんのかよ・・・。」
「ふん、そんな余裕ぶっこいてられるのも今の内d「羽根って喰えんのかなー?」ごめんなさい勘弁して下さいまだ死にたくありません。」

縄で縛られてる状態で器用(?)に土下座する天使。
春原が憐れむような視線で天使を見ていた。
同病相憐れむってのはこういうことをいうのだろうか。
あれ?類は友を呼ぶだっけ?

「てかさぁ・・・。」
「はい?
 なんですか?」
「君の名前は?
 いつまでも「お前」やら「こいつ」やらじゃ面倒だし・・・。」
「春原にしちゃ良い意見だ。
 おら、名を名乗れ。」
「Σ僕にしちゃってどういう意味ですかねぇ!!?」

いつものコント(二人にとって(?))を前にたじろぐ天使と、
なにやらふむふむと二人を見ていることみ。
手元には「ネタ帳」の文字が。

「いつか朋也くんと夫婦漫才をするために日々特訓なの・・・。」

まだ・・・諦めてなかったんですね。

「・・・・・・そんなの無いです。」
「はい?」
「天使に名前なんて不要ってことですよ。
 呼ばれる時も、「受付」としか呼ばれないですし。」

完全に不便だろ・・・。と、三人が心の中でつぶやいた。
ここで動いたのがことみ。

「朋也くん・・・。」チョイチョイ
「ん?なんだことみ?」

なにやらごそごそと内緒話をする二人。
完全に置いてけぼりの春原と天使。

「と、まぁ、俺とことみによる厳正なる審議の結果。
 お前の名前が決まった。」
「決まったの。」エッヘン

えらそうな朋也と、胸を張ることみ。

「ちょ、ま、マジですか・・・?」

何故か本気で驚いている天使。

「お前の名前は・・・“空”だ!!」

そう朋也が言った瞬間天使が光りだした。

「お、おいおいおい・・・だ、だから名前は不要なのにぃ!!
 なんでこんなことになったんだぁぁぁぁぁぁぁ!!」

そんな叫びを撒き散らしつつ、天使の光は全身へと回った。

「「「「うわああああああああああ!??」」」










「なぁ、何が起きたんだろうな岡崎・・・・・・。」
「俺に聞くなよ・・・まぁ俺が原因らしいけどさ・・・。」

遠い目をする透明な男、朋也と、昨日家に泊まっていった同じく遠い目の春原。
彼が見ているキッチンの先には・・・。






「で、ことみ様。
 今日のご飯はなんですか?」
「今日のご飯は豚バラ炒飯とマーボー茄子なの。」
「えー・・・茄子嫌いですよー・・・。」
「好き嫌いしちゃダメ。
 ちゃんと食べないと大きくなれないの。」
「うう・・・はーい・・・。」





ことみに“様”付けのあの天使、“空”の姿だった。



続く





徹夜だ徹夜www
ニ徹中でーすwww
うはwwwwwねみぃwwwww
今にも瞼が閉じようとしてるZEwww
3ゥ 2ィ 1ィ ぜrzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz

愚妹と馬鹿弟

あいつらが帰ってきた・・・。
実家の方に帰省してたんだが・・・その間、

「skypeし放題だぜぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!カラ凸いっちゃるわァ!!」

ってハイテンションだった・・・。
帰ってきて早々、

妹「おい、PCどこだよ」

って言われた・・・。
で、二分ほど前に持ってかれた。
な、何を言ってるかh(AA(ry

桃鉄16友人戦

家に久しぶりに何故か来た友人と、弟と桃鉄16プレイ。
最終結果。

20年

私、めたるみーと。 総資産 137億5370万円

友人、ウッドマリン 総資産 83億230万円

弟、ヤス 総資産 -5億7090万

弟をいじめすぎた・・・。
いや、俺は平等にやったつもりだったんだが・・・。
友人のウッドマリンがね?
プロフィール

めたるみーと。

Author:めたるみーと。
アニメやゲームのキャラを自分の子供に勝手に認定するめたるみーと。(フリーター)です。
嫁?なにそれおいしいの?

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