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メロディのスタイリッシュ☆風呂掃除

「さーて、今日も張り切ってお掃除しちゃうわよー!!」

とある夏の日。
かなりの猛暑ではあるが、幸い今日は雨である。
少々暑さも抑えられ、さらに客足もほとんどない。
故に、メロディは風呂掃除を敢行した。

「いっくぞー!!」

そう言い放つと、彼女は両手に持ったモップとマ○ックリンを翻し、駆けだした。
































「せえぇい!!!」

マジッ○リンのフタを外し、洗剤を振り撒く。
その液体をモップの先端の毛で泡に変え、拡散させる。
容器を捨てると、袖の下からあらわれたデッキブラシと、モップを構える。

「【アレックスの湯】店長、メロディ。
 参る!!」

モップを天井にたたきつける。
柄には鎖。その鎖を巧みに使い、天井にモップを滑らせながら駆け抜ける。

「ぜぇりゃあああああああああああっ!!!!」

モップをそのまま天井につけ、デッキブラシに飛び乗り回転する。
その回転は周囲の汚れを一気に落とす旋風と化し、桶を吹き飛ばした。

「ラストッ!!」

空中の桶を一つ一つ蹴り、とある一点に集中させる。
計算され尽くした蹴りは、見事に桶を壊す事無く飛んで行き、見事な桶の山を築いた。

「よっと」

床に着地し、メロディが手を挙げる。
天井を滑っていたモップが回転しながら手の中におさまった。

「ふぅ、ちょっと疲れちゃった……後は、浴槽のお掃除だけね♪」

壁もいつの間に掃除されていたのか、汚れ一つ見当たらない。
天井も、ましてや床にも泡一つ見当たらぬ風呂場にメロディは満足気である。























































浴槽のお掃除は面白みが無いようなきがしたので書けませんでした。
ってか何がしたかったんだ俺。
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なんとなくバトンとか

やらせていただきました。
では、バトンいきます。
拾う方は念入りに消毒してくださいね!




































自己紹介バトン

Q1 あなたのお名前は?
A1 めたるみーと。と申します
Q2 生年月日・星座は?
A2 9月1日 おとめ座の私には(ry
Q3 血液型は?
A3 O型です
Q4 好きな食べ物は?
A4 肉
Q5 逆に嫌いなのは?
A5 すっぱいものが嫌いですね
Q6 異性のタイプはどんなひと?
A6 大人しめな人がいいです。もしくは静かながらに自分を引っ張ってくれる人
Q7 いま好きな人か付き合ってる人いる?
A7 いませんし作る気も無いですね
Q8 異性のどんなしぐさにグっとくる?
A8 泣き顔
Q9 好きな映画は?
A9 20世紀少年、バイオシリーズ
Q10 好きな色は?
A10 赤
Q11 趣味は?
A11 ゲーム、二次創作、イラスト、アニメ鑑賞、読書、料理、カラオケ
Q12 兄弟は?
A12 四人兄弟の長男です
Q13 ペット飼ってる?
A13 猫を三匹
Q14 なんか習い事やってる?
A14 特には。たまに空手やってます。
Q15 いまバイトしてる?してるとしたらなに?
A15 ゴミと、なめくじと、Gと、さまざまな蟲と戯れるお仕事(時給¥850)
Q16 いまの身分は?(学生・社会人など)
A16 学生です
Q17 携帯どこの使ってる?
A17 au
Q18 何年くらい使ってる?
A18 二年
Q19 S?M?
A19 SのようなMのような・・・?
Q20 身長いくつ?
A20 178
Q21 体重は?
A21 ひ・み・つ♪ってなぁ!!
Q22 足のサイズは?
A22 30
Q23 好きなマンガは?
A23 金色のガッシュ!、魁!クロマティ高校、神のみぞ知るセカイ、どろろ
Q24 好きなテレビ番組は?
A24 黄金伝説、ジョジョの奇妙な冒険、リトルバスターズ!
Q25 何時に寝る?
A25 ばらばら
Q26 何時に起きる?
A26 大体七時くらいでしょうか?
Q27 持病ある?
A27 アトピーと鼻炎です。きっつい!
Q28 鞄のなかにはいつも何が入ってる?
A28 デッキケース
Q29 いまの待ち受けは?
A29 ルーンファクトリー3のトゥーナ
Q30 いまの着信音は?
A30 メールなら黒うさPさんの「最後の女王」。電話は矢住夏奈さんの「HAPPINESS」
Q31 パソコンには強い?
A31 弱いです
Q32 ブログを始めたきっかけは?
A32 小説書きたくて・・・!
Q33 ブログを通じて友達がほしい?
A33 欲しくないと言えばうそになりますね
Q34 特技は?
A34 破砕
Q35 質問長い?
A35 そうでもないですよ?でもちょっとむずがゆい。
Q36 資格は何かもってる?
A36 全日本社会のゴミ及び不純物検定第一級(そんなもんねーよ)
Q37 これからとりたい資格ある?
A37 栄養士の資格と調理師を。
Q38 実は自分は○○○だ。
A38 クズ
Q39 子供のころの夢は?
A39 おもちゃ屋さんになりたかったです
Q40 今髪の長さどれくらい?
A40 ちょっと長くなってきました
Q41 何色?
A41 黒いんですけど、ちょこっと茶色くなってきました。遺伝だそうです。
Q42 スリーサイズをどうぞ
A42 はかった事無いですな
Q43 チャームポイントは?
A43 無いだろ?
Q44 今ままで生きてきて一番恥ずかしかった事件は?
A44 幼稚園のころに、思いっきり厨二臭い事を吐いてしまった。思い出したくないので内容については言及しないでください。
Q45 得意料理は?
A45 豚の角煮
Q46 大分あなたのことがわかってきた気がしますが?
A46 さぁ?
Q47 正直、ここまで答えるのに疲れた?
A47 まだやれる……!まだやれるぞおおおおおおおおおおおおお!!!!
Q48 正直、手を出したことに後悔している?
A48 そうでもない
Q49 このバトンをまわすひとの名前を5人どうぞ
A49 ぼっちなんでわかりません
Q50 最後にひとこと!
A50 まさかこのバトンひろわないよね?

このバトンに回答する / 回答した人を見る

トーキョージャングル

いやはや、機械犬のチート具合に驚いた。
でも、なんかあれですよね。
作業ゲーですよね。
ストーリークリアしたらやることなくなっちまったよ……売ろうかしら。
でも後々やりたくなる時が来るかもしれないしなぁ……。

十二話 破壊の杖と再戦

「ミス・ロングビル。
 どうして御者を自分で?
 手綱なんて付き人にやらせればいいじゃないですか」

馬車でフーケの隠れ家に向かう最中、キュルケがロングビルに話しかける。肩越しに少しだけ顔をこちらに向けながら、ロングビル苦笑をうかべ答えてきた。

「……いいのですよ。私は、貴族の名を無くした者ですから」
「だって、あなたはオールド・オスマンの秘書なのでしょ?」

そう問いかけるキュルケ。
先程とは少し変わって、寂しそうな顔つきでロングビルは答える。

「ええ。……でも、オスマン氏は貴族や平民だということに、あまり拘らないお方ですから」

表情は微笑んではいるものの、やはり哀しそうに見える。
言うなれば、没落貴族という奴なのだろう。
何故貴族ではなくなったのかにいささか興味が湧いたが、サイトは珍しく人のプライバシーを尊重した。

「(なんか重い話みたいだしな)」

サイトは、スカッとするような冒険活劇や、コメディが好きだ。
恋愛はどこかこそばゆくて見なかったし、ホラーなんかは怖さを楽しむものだが、サイトはどれだけ評判のホラー映画や漫画を見ても、全く怖いとは思えなかった。
ましてや感動モノのドキュメンタリー番組なんかは、面白くもなんともない。
お、おう……。
ってなもんである。

「(っていうか……さっきから俺睨まれまくりじゃねーか……)」

先ほどから、無言になったキュルケが睨んでくる。
もう少しロングビルと話していて欲しかった。
助けてご主人様とルイズに顔を向けると、何故かタバサと意気投合していた。
こっち向いてmaster。
談笑してんな助けろ。

空気が悪い。
こいつ苦手……!




























「着きましたわ」

馬車は小屋があるという場所の少し手前で停止した。
次々と出て行く皆の中、何故かキュルケがサイトの方を見る。

「べー」
「…………」

思いっきり子供だった。

「アンタ、ツェルプストーに何したの?」
「いや、何もしてねーけど……なんかしちまったのかね?」

二人は揃って首をかしげた。

































明らかに怪しい小さく古い小屋。
そこに土くれがいるらしい。

「人の気配がしない」

タバサが小さな声で囁く。

「でも、中に居る可能性もあるわけでしょ?」

そのタバサに疑問を向けるキュルケは、先ほどのサイトに向けての行動とはうって変わり、少し真剣身を帯びたものになっている。
ルイズもその空気を感じ取ってか、顔を強張らせた。

「偵察に行く。
 私が先行するから合図をしたら来て」

皆が総じて頷くと、タバサは素早く小屋に近づき、ドアを開け侵入した。

「では、私は少し回りを見てきますわ」
「えぇ、お願いします」
「…………………」






















「これが破壊の杖?
 中身は……見ない方が良いかしら?」
「そうでもないと思う」

彼女たちが覗き込む箱の中に無造作に入っていたのは、立派な箱。
とりあえず開けてみると、中に入っていたのは深緑色の筒。

「これ、杖なの?」
「ディティクトマジックに反応は無い」
「っていっても、これが破壊の杖なんでしょ?
 明らかにキレーな箱に入ってるし」

三人が話し合っているのを、サイトは輪の外から眺めていた。
しかし、内心動揺していたのは確かである。

「(ありゃあ……俺の世界の兵器?)」

兵器にはあまり詳しくないため良く分からないが、ここの科学力のそれとはまったく趣が違う。
ここは中世ヨーロッパ程度の科学力のレベルだったはず。
いや、まさか練金でここまでできるというのだろうか。

「フーケは見つかんなかったけど、破壊の杖取り戻したし……いいかな?」
「そうねぇ……外、出ましょうか?」
「待って、何か来る」

小屋が揺れる。
この振動を、タバサは感じた事があった。

「フーケのゴーレム」
「嘘!?」

ルイズが驚き、破壊の杖を抱きかかえる。

「とりあえずこっから出るぞ。
 ここじゃアイツが出てきたときに潰されちまう」

総じて頷き、外に出る。
その入り口は、巨大なゴーレムによって影に覆われていた。











































「彼女たち、大丈夫でしょうか」

コルベールは、学園長室でロングビルの代わりに書類を片付けていた。

「あの少年がいれば、大丈夫じゃろ?
 あやつ、ただもんじゃないからの。
 前なんてフーケのゴーレムぶった斬ってたしの」
「遠見の鏡って便利ですね本当に」

というかこのエロ爺が犯罪まがいの事をしていないかが心配な所である。

「それにしても、こう、なんというか落ち付かんのう……」
「何がです?」

どこか不自然に手をわきわきとさせる。
ちょっと引くくらいの動きだ。

「こう、なんというか……華が無い」
「そうですかそうですか、では、速く仕事を片付けてミスロングビルを待ちましょう」
「いやじゃー!街に繰り出したいんじゃー!
 ウェイトレスのメイドさんとにゃんにゃんしたいんじゃー!」

どこの世界の話をしているのか。












































間を切りすぎてちょっとおかしなことになってます。
もうどうしたらいいのよ。
次回に続く!いや、続け!頼む!

やだああああああああああああああああああああああああああ

テストなんてないほうがこの世の為になるんや・・・。



































数学が分からな過ぎて泣いためたるみーと。です。
ええ、小説書いてる暇があったら学力上げろよって言われてもおかしくないです。
でもね、書きたいんですね。
趣味の段階で良いんで書きたいんですよね。
ああ、もう最近思うように書けないし……スランプとはこういうものか……。

おっぱいおっぱい

DOA5を購入……いや、購乳致しました。


完全におっぱい


とてつもないですよ。
格ゲーに女性キャラが複数いる場合はほとんどひんぬーキャラがいるはずなのに、あれはきょぬーしかいませんからね。
ひんぬーもほしかったところやで。
ヒトミ可愛いよヒトミ。
ミラさんマジミラさん。
リサさん外して二倍可愛い。
旅に出よ……ブラッド・ウォン。
以上、私の使用キャラでした。

ホールドなんてなかった。

GHOS朋也 第六話

「粗茶なの」
「おかまいなく」
「ありがとう、ことみちゃん」

ことんと三人の前に湯飲みを置くことみ。
風子はこきゅこきゅと可愛らしい音を立てながら茶を飲み干して行く。

「むっ、これはお茶ではありません!」
「あ、風子ちゃんにはお茶じゃなくてりんごジュースなの。
 果汁100%なの」

きっと苦いと飲めないと思ったからと、ことみは誇らしげに胸を張る。

「むー……一ノ瀬さんっ!
 風子はもう大人なのです!」

だから大丈夫です!とことみとは対照的に薄い胸を張る。

「何か馬鹿にされた気がするのです」

気のせいです。

「うーん……わかったの。
 じゃあ、今入れるからジュース飲んで待っててね?」
「分かりましたっ!」

そういって風子は嬉しそうにジュースをこくこくと飲み始める。
その光景を微笑みながら見守ると、芳野は件の彼らに向き直った。

「で、そいつが天使とやらか」
「お初です。
 今は空と名乗ってますのでそちらで」

あと、今は堕天してるんで。と付け加えると、コップに自分でサイダーをつぎ、半分ばかり飲む。
実は今彼の大好物は炭酸飲料である。

「で、すけっすけのお前が岡崎か……」
「えぇ、そうですね」

芳野は斜め上に視線を向けると、空中で正座している自分の後輩(幽体)を見た。
何故正座なのか、何故空中に居るのか、そして何故幽霊の分際でお茶を飲んでいるのか。
疑問はいくつか沸いたが、とりあえず一言。

「浮いてないで座ったらどうだ?
 話しづらい」
「あ、すいません」

高度を下げ、椅子を引いて着席する。

「(……椅子は引けるらしいな)」

しばらく考え込む芳野。
そしてさらに少しの間黙ると更に一言。



































「愛だな」























GHOS朋也 第六話


























「世界を、生と死をも超え、愛する人の傍に。
 これが愛で無くて何が愛か……」

あぁ、いつもの芳野さんだ。
つい懐かしんでしまった朋也。

「あの、この人何言ってるんですか?」

ソラが朋也に問う。

「あれだよ、この人自称愛の伝道師だから」

そういうと、朋也は机にある湯飲みを取る。
ことみの入れたお茶をすすり、「うまい」と一言。
そしていつのまにか傍に居たことみの頭をなでる。

「ってことみ様いつのまに!?」
「えへへ……じゃ、風子ちゃんのお茶とってくるの」
「あぁ、行っておいで」

いつの間に朋也の横に居たのか。
そして何故その接近を朋也が気付いていたのか。
とりあえず、“愛”故にと言っておこう。

「それこそが……愛っ!!」

あ、帰って来た。














































で、結果から言うと。

「いやぁ、よかったねぇ岡崎君。
 僕の方も色々助かるよ」
「いえ、本当にこちらも無理を言ってしまいまして……また、頑張らせていただきます。
 よろしくお願いします」

朋也は復帰できた。
















































「朋也くん、みんなに受け入れてもらえてよかった」
(なんでこの街の人ってこんななんだろう)

ソラは、主を背負いながら首をかしげた。


























あれだけ時間かけたのに短くてすいません。
もっといい感じに書けるようにならんかねぇ……。

祖龍の鎌

とある日。
曹操は散歩をしていた。

「ふぅ、たまには散歩もいいものね」

城の政務から抜けだし、息抜きができるよう、荀彧が取り計らってくれたのだ。
これには曹操、感謝しかない。
ただでさえ息のつまる政務に、最近激務に次ぐ激務で少しばかり疲れていた。
これは今夜あたり桂花を可愛がってやらねばならないと思案していたその時である。

「ん?」

少し街から離れた所に、何かが落ちて行ったのがみえた。

「何かしら……まさか……天の御使いとか言うあの占いが当たって……?」

少し前に国中に広がった占いを思い出し、少し興味が出てきた曹操は、そこへ向かう。























「確かこのあたりだったはず……」

森の奥。
曹操は草をかき分け、落ちた何かを探していた。

「ん?」

きらりと光る何かが、曹操の眼に入った。
黒い、どこまでも黒い鎌が一本、その大地に深々と突き刺さっていた。
何者もその鎌の前には全て一刀のもとに斬り捨てられてしまうような、そんな感覚がした。

「…………」

気が付けば、彼女はその鎌の元にいた。
何故こんなにこの鎌に魅かれているのだろう。
この鎌は一体なんなんだ。
そんなことは些細なことだった。
鎌を抜く。

「ぐっ!?」

頭に流れ込んでくる記憶。
姿を消す龍。炎を纏う龍。雷を纏う獣。
溶岩の中で生きる龍。城を根城にする黒い龍。
そして、天から雷を降らす白い、神々しくも禍々しい龍。

「っ!はぁっ!
 はぁ……!」

数々の戦いの記憶。
いくつもの怪物がこの鎌に斬られたのだろうか?
そんなことは彼女には分からない。
だが、たった一つだけわかるのは。

「っ!」

この鎌が、彼女の物になったということである。
乱世を納める彼女を、彼女たらしめる物となるだろうことは明白だった。

「さて、覇道を……創りましょうか。
 もうひとつの相棒」

















































モンスターハンター2ndGより『ミラザーゲスパノン』

モコモコたるもの常に守護者であれ

諸君。
私はモコモコである。
白くてふかふかn(ry
二度目にしてもうこの入りに飽きてしまった。
まぁよかろう。
どれをとっても一級な我々モコモコというモンスターは、一般的にマスコットというか、どちらかというと戦闘とはかけ離れた存在として知られているらしい。
その為か、私が住んでいる秋の涼しさを感じるこの島には、良く巨大なモンスターが作物を食べにやってくる。
恐らく、夜中に遠目で見て『あれwwwあそこモコモコしかいなくね?wwwwやべぇwwwwエwサw場wwwwwチーッスwwwwwいただきまーっすwwww』とでもいっているのだろう。
残念ながら私がいる限りこの島の主が育てている作物に手は出させん。
おやおや、今日も愚かな者達がやって来たようだ……。

「モッコォ!!(参る!!)」

GYUAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!!!















しばらくお待ちください…………。


































「モコモコ、モコッ……!(安心めされよ、我が拳にはタミタヤの魔法がかけられている……!)」

「モコモコ……(はじまりの森に還るがいい……)」








































「今日も豊作だなぁ」

「モコ、モコモコ(当然だ主、私がいるのだから)」

「よーし、今日もがんばるぞー!」

「モコ!」






































目撃者の証言
匿名希望GKさん

ゴブー、ゴブゴブ。
ゴブゴブゴブ?ゴブゥ……。
ゴブ?ゴブゴブゴ、ゴブゴブ?
ゴーブゴブゴブーゴブ。
ゴブ。
ゴブゴブゴブ……。
ゴブ、ゴブゴブゴブ。
ゴッブゥ……。ゴブ。
ゴブゴブゴブゴブ。
ゴッブゴブゴ。
ゴブゴ。
ゴブッ。


いやー、ホントあれは凄かったです。
モコモコがですよ?ほんと……。
ね?モコモコが、一人で?
こーんなでかい奴を。
素手で。
フルボッコにしたんですから……。
いや、ゴブリンキングとして、結構経験は積んできたはずなんですけど。
かなり自信をなくしましたね……。えぇ。
今までの自分は何だったのかと。
それを引き連れてる主は一体どんな実力者なのかと。
そんな相手と私は戦って生きていたんだと。
むしろ今ここに居る事を幸運に思った方が良いですね。







































追記:全四島にモコモコの守護者がいます。

9/11(金)

昼休み

風花が来た。
そこで思った。
何 故 制 服 じ ゃ な い ん だ ろ う ?

P3Pの話です。
分かりにくいと思いますけども。
えぇ、本当なんです。
9/11(金)の昼休みに風花が放課後の予定を聞きに来ます。
おい、今学校だろ?
なんで私服なんだよ。
タルタロスでもお前制服だったやんかおまい。
おかしいですよカテ公。

それはそうと能登かわいいよ能登。

おまいら気を付けろ

風呂上がりに麺棒で耳掃除をしていたのですが。
先っぽの綿の所がとれて、耳の奥に入ってしまいました。
えぇ、ピンセットでも取れなかったですよ。
速攻病院です。
なんかこう・・・でっかいピンセットでとっていただきました。
ただね、そこの医者のテンションが……低い低い。
看護師とは談笑するのにこちらとは全く会話しない。
おかしいですよカテジナさん。
やっぱあれだったのか……疲れてたのか?
それとも?
意味分からん……。
プロフィール

めたるみーと。

Author:めたるみーと。
アニメやゲームのキャラを自分の子供に勝手に認定するめたるみーと。(フリーター)です。
嫁?なにそれおいしいの?

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