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ムラクモ機関の主力部隊十三班の休日5

そんな気分だったので、書いていきます
期待すんなっ☆





























「あー、暇暇暇暇ーっ!!」

「うっせぇな……ちったぁ静かにできねーのかよ……」

「だって暇なんだもん。
 ねぇねぇ、何か食べに行こーよシンジ!!」

「あぁ?お前さっきからフライドチキン食ってただろ……あぁ、そうか。
 お前まだたりねぇんだな?」

「ピンポンピンポ~ン!!
 ごめーとー!!
 正解者にはあたしに食べ物をおごる権利をあげるーっ!」

「わかったからそんな騒ぐなハンソデ……はぁ……また財布がすっからかんだぜ……」

「コー?(おい、俺の餌の分残してあるんだろうな?)」

「ん?大丈夫だコータス。
 お前は心配しなくていいさ、ちゃんとお前の餌も買ってやるから」

「コー(ま、当然の報酬だな)」ウンウン

「結構前から思ってるけど。
 お前、なんか老けてるよなぁ……」

「今のうちにシンジ払いで豪勢に食事だーっ!!」

「あっ!テメーふざけんな!!
 カストール!!」パキィン

「ヒャハハハハハハハ!!!
 そんなんじゃつかまんないぜー☆」ぽきゅぽきゅぽきゅ

「コー(やれやれだな……)」


















一応中の人

シンジ→みんなのおかあさん。ペルソナ3より、荒垣真次郎。中の人は中井和哉さん。

ハンソデ→大食いロリにして“正喰者”のエアおっぱい。めだかボックスより、不知火半袖ちゃん。中の人は加藤英美里さん。

コータス→みんな一緒にオーバーヒート!とくこうががくっとさがった!▼ポケットモンスターアドバンスジェネレーションより、コータス。中の人は三木眞一郎さん。



コータスはwikiで見ました。
え、そうだったんや……!と、目を見開きました。
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一日遅れのメリー・クリスマス!

メリー・クリスマス野郎共!!
バイトバイトでようやく給料が入りました!
その合計一ヶ月で二万!
あっしには大金ですぜ兄貴ィ!!
ぐぇっへっへっへ!!!

さて、本日はカラオケにでも赴きましょうか。
久々に歌いたい曲もございます。

『どうせリア充共で溢れかえっているだろうから、僕も友達といっしょにカラオケだとでも思った?
 そんな友達がいっぱいいるとでも思ってた?
 甘ェよ。』

ぼっち最高だぜー……。

徹夜も厳しい

今日は徹夜でちょっと課題をやっていたのですが、灯油がなくてですね。
ガソリンスタンドも遠いので買いに行くわけにもいかず、一晩妹と震えながら夜を明かしました。

寒い寒い。
しかもちょっと徹夜したくらいで少し気分が……私も歳ですかな。
よる年波には勝てませぬ。

冬休みに入りました

冬休みに入りました。
ちょっとやばいです。
何がって?成績のことに決まってるじゃないですか。

赤点まっしぐら。
やべーよこれ。
死ぬ。
と、いうわけで勉強フェイズに入ります。
流石に卒業はしたいので。
課題を終わらせて、それから年賀状書いて、バイトして、小説書いて。
やることが多すぎるのですが今年の冬休みって一体……?

ムラクモ機関の主力部隊十三班の休日4

まさかの四作目です。
多分誰も待ってないですね。




























「…………」カタカタカタカタ

「けーいーまーくーん!!!」

「ぐほぁっ!?」

「どうしたケイマくん!
 元気が無いわよ!」

「ふがふが……!(はなれろー!)」

「?」むぎゅー

「む?ダリアさん、放してあげてください。
 ケイマが苦しんでいる」

「ほわっとぉ!?
 ご、ごめんねケイマくん!大丈夫だった?」

「ぷはっ……はぁ……はぁ……!
 こ、殺されるかと思った……!!」

「だらしないぞケイマよ。
 日々の鍛錬を怠るからそういう事になる」

「僕はな、メダカ。
 お前みたいに完璧超人じゃない。
 確かに僕は神だが、それはゲームでの話だ。
 肉体労働は好みじゃない。
 だからこそ僕はお前たちの後ろでハッキングだけしてるんだろうが」

「む、そうか……お前は昔から運動は出来なかったからな」

「むー、二人とも私の事忘れてない?」

「あぁ、すみませんダリアさん」

「ま、いいけどね~♪
 あ、そうだケイマ君!そのPFP、私の好きな色に塗っていい?」

「どうせ虹だろ」

「その通り!
 よく気付いたわね!!
 そんなケイマ君にはこの天才芸術家のダリアが、PFPの色をレインボ~!!にしてあ・げ・る♪」

「やめてくれ……これで虹色にされたのは何台目か数えるのも嫌になって来たぞ……」

「ふっ、まぁいいじゃないか。
 敵も虹色に染めてくれる事だし。
 ちゃんと仕事はしてくれている。
 趣味に走るのも大いに結構!!
 存分に虹色に染め上げるがいい!!」

「オッケー!!
 じゃあちょっと自衛隊染めてくるねー!」

「あ、おいコラ!!」

『レインボ~!!!』

「あーあ……いっちゃったよ……。
 おい、メダカ。
 お前の“完成(ジエンド)”でなんとかならないのか?」

「私のスキルは“真似る”ことだ。
 むしろ逆効果であろうさ」

「はぁ……そういえば、こないだタケハヤ達もあいつの被害にあってたぞ……」

「あぁ、そういえばそんなこともあったなぁ。
 はっはっは!元気が良いじゃないか」

「それじゃ済まないだろアイツ……」

 レインボ~!!!

 う、うわああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!

「おい、早速被害者だ!!」

「私は少し休む」

「メダカお前……!
 くそっ!なんで僕が!ダリアぁぁぁっ!!!」
































メダカ………めだかボックスより。皆様お待ちかね完全無敵の生徒会長“黒神めだか”さん。ボイスはアニメ版で豊崎愛生さん。

ケイマ………神のみぞ知るセカイより。もちろんあの方そっちの道の覇者にして落とし神。ギャルゲは僕に任せろ!桂木桂馬くん。ボイスは下野鉱さん。

ダリア………ルーンファクトリー3より。あれもこれもレインボ~!!ハンマーで絵が書けるエルフのお姉さん。ダリアさん。ボイスは堀江由衣さん。








今回はとりあえず解説をいれてみました。
これからもちょくちょく自己満で書いて行こうかなぁと思う感じのニュアンスを漂わせてますので、もし気に入っていただけたのでしたらよろしくお願いいたします。

最近のゲーム事情

遂に買っちまいました3DSとルーンファクトリー4!
いひひ、さてさてどうしてやろうか……フォルテさんも可愛いが……コハクちゃんやべぇ可愛さっすね!
惜しむらくはポリゴンをリアルにしようとしすぎてちょっとバランスが変なのと、女性の水着がほとんど微妙……といったところでしょうか。

おみせシステムや王子システム。
なかなかに面白いシステムです。
お店スキル99になれば客が入れ食いか?

ブレイブルーの新作、クロノファンタズマがACで稼働しましたね。
新機能オーバードライブとは一体……なんじゃらほい。
ちょっと駅を七つほどまたいだところにあるゲーセンにやりにいきました。
しかし、

 人□□
 人□□
  □□人
   ↑筐体







      _人人人人人人人人人人人人人人人_
        >      な、なんだってー!!    <
        ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
   ∩___∩              ∩____∩
   | ノ     u ヽ            / u     u └|  ∩____∩
  / # ●   ● |           | ●   ● # .ヽ/  u    └|
  | u   ( _●_)  ミ          彡   (_●_ ) u  |●   ● # ヽ
 彡、   |∪|  、`\        /     |∪|    彡  (_●_) u   |
/ __  ヽノ /´>  )       (  く   ヽ ノ   / u   |∪|    ミ
(___)   / (_/        \_ )      (  く   ヽ ノ     ヽ









六つで三つずつ並んでまして、向かいがわに座ってプレイすると強制的に相手と戦う事になります。
しかも全員スパーリングしてましてね。確実にガチってる方々なんですよね動きが。
こちとらバレットちゃん練習したいがためになけなしの金使ってきたってのに練習はできないと。
しかも私テイガー使いでして、相手飛び道具共ですよ。
転がされて終わるぜ!!
仕方が無いのでDIVAやってアニメイト寄って帰りました。
家庭版待ちの体制でいきますねー。

ボス会議

第二十七回 ボス会議

「ウィース」

「おっす」

「いやぁ……今日も大変だった」

「まさか……今日も来た……の?」

「新しく武器が出来たから腕試しだとよ。
 ったく、こっちの身にもなってくれよ……一日ごとに始まりの森から呼ばれる俺達の身体はもうボドボドダァ!!」

「うはwwwwwオンドゥルと聞いてwwwww」

「お、そろったね。
 じゃあ始めようか」

「えー、では、第二十七回ボス会議を始めたいと思います」

「今回の議題は他でもないですね。
 アルス、アリアの両名のことです」

「本日もデッドツリーが犠牲になりました。
 さまざまな理由で我等ボス四人は狩られ狩られて幾数年」

「一体どうすればいいのか、そろそろ我等に安息はないのかというのが今回の議題です」

「もう二十七回もやってきたんだなぁ……こないだはクリスタルマンモスだっけ?」

「えぇwww拙者、レベルだけは高いのでwwwwwレベル上げと称して三日に渡って狩られましたぞwwww
 うはwwwwwテラ鬼畜wwww」

「ウーパードラゴンがまだ立ち回りに納得がいかないとかで追いかけ回された話はしたか?」

「あの時は……大変だった……」

「うはwwwww下手すると拙者よりも鬼畜wwwwバルスwww」

「僕達が……平和に……暮らすには……どうしたらいいかという話」

「っつーかよ、オクトパイレーツが一番被害あってねーよなーふこーへーだぜー」

「ちょっと遠いですからね、プレシア島は。
 彼らもちょっとめんどくさいんでしょう」

「まぁまぁwwwwそんな事言ったら我々とんでもなくオクパ殿に恨みつらみを吐いていく事になりますぞwwww
 穏便に穏便にwww」

「え?ちょっと待って下さい」

「じゃ、会議本格的に始めっぞ」

「いや、いやいや、ちょっと無視できないよ今の。
 何?私だけ干されてんの?この会議で私アウェイなの?」

「えー、いままでの駆逐回数を換算するとだ」

「聞けよ」

「ウーパードラゴンが百七十」

「立ち回りには……納得したみたい……」

「クリスタルマンモスが三百九十」

「レベル上げ要員乙wwwww」

「オクトパイレーツが九十二」

「あっ、二回余計!」

「で、俺が百二十と」

「サバ読みwwwwワロタwwww」

「嘘……つけ……」

「残念でした、バレバレです」

「くそっ!
 わーったよ!四百回はこえてますー!!!
 これでいいかコノヤロー!!」

「しかも後半から一発ですもの。
 というか、あなた4で起用されましたよね?」

「あぁ?うっせ!だまってろこのやろう!
 お前らだって3には出てんだろ!
 「素材美味しいですwww」とか言われてんだろ!」

「それってグリモアさんだけのような気が……まぁいいですけど」

「橋が……僕のテリトリーだったから……あそこは動きづらい……」

「拙者は少し狭く感じましたぞwwww」

「俺どんだけボコボコにされてんだよ……子供から大人にまで老若男女どの世代にも愛され狩られ続けたボスってか!!」

「お、なかなかいいキャッチフレーズ考えますね。
 それで行きますか」

「うはwwww拙者ポスターデザインするでござるwwww」

「僕……ダンジョンに貼っとく……」

「そうすれば、我々の被害も減るかもですね」

「おい!何考えてんだ!
 やめろ!頼むからやめてくれ!」

「じゃ、今日は解散で!」

「「了解wwww」……」

「きけえええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!」













































「?」

「どうしたのアリア?」

「アルス、これ……何だと思う?」

「ん?」







『子供から大人にまで老若男女どの世代にも愛され狩られ続けたボス……デッドツリー』
『知っていますか?
 デッドツリーのりんごが今、大変需要があるのです』
『やだ……私の葉っぱ、茂りすぎ?』











「……?」

「……?」

「「何だろうコレ……?」」




























何がしたかった?
知らん知らん。
プロフィール

めたるみーと。

Author:めたるみーと。
アニメやゲームのキャラを自分の子供に勝手に認定するめたるみーと。(フリーター)です。
嫁?なにそれおいしいの?

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