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風邪引きめたるみーと。明日誕生日&学校なのでキャラたちに慰めてもらいたいSS

ずずっ……。
世の中クソだな……畜生……へっきし!!

めたるみーと。です。
風邪引きました。

そして、明日から学校です。

ちなみに明日誕生日です。

朋也「おぉ……まぁおめでとう」

うん、ごめん。
滅茶苦茶厚着してるから見てるだけで暑いよね。

勇「ざァンねンでしたァ!
  貴様のハンデスしたカードは永遠のリュウセイカイザー!
  こいつはマッドネス効果持ち!相手によって手札から墓地へ送られたとき、その代わりにバトルゾーンに出るゥ!!」

はやて「なんと……インチキ効果も大概にせい!」

勇「フハハハハ!!さぁ!ターンエンドを宣言しろォ!」

はやて「せやけど残念やったな……今、勇くんのハンドを落としたのは雷鳴の悪魔龍 トラトウルフの効果!
     その効果はアタック時に落としたカードのコストより小さいコストのカードを墓地から蘇生させる!
     この効果により、私は墓地の龍神ヘヴィを蘇生や!」

勇「なっ!?
  クソっ!俺のクリーチャーは永遠リュウ一体のみ……!
  やられた!」

はやて「おうおう、爆アドやんか!
     そらそら、このまま行くで?」

おいおい、勘弁してくれ……。
墓地確認はしっかりしろ。

フェイト「ぐぅ……!
     まさか私のテラナイトが……!」

なのは「甘いの……!甘い甘い甘い!!
     そんなことでは!わたしのHEROには叶わなァい!!
     ダークロウ!フェイトちゃんのシャムを焼き尽くせなの!」

酷い……!
朋也しかお祝いしてくれない!

赤ラグナ「いやいや、俺もお祝いしてるよ。
      ほら、プレゼント」

っ【食べかけのジャムパン】

いちご?

赤ラグナ「うん」

……ならいいか。

上条「いいのか?」

サイト「よくはねーだろ」

御坂「第一自分の体調管理をしっかりしないのが悪いのよ」

耳が痛いです。
しょうがないでしょ。
最近夏にしては少し涼しめだったんだから。
薄着でいいかなって出かけちゃったの。

ことみ「誕生日おめでとうなの。
    あれ、口調がなのはちゃんとかぶってない?」

トゥーナ「大丈夫。頻度はことみのほうが上のはず。
     なのはは実はそんなに“なの”って言ってないと思う」

ことみ「ならいいんだけど……あ、プレゼントなの」

っ【ティッシュ】

鼻からくる風邪の僕には丁度いいや……わあい(混乱)

ルイズ「これ結構おいしいわね」ゴクゴク

あぁ!ワイのポカリ!
そっちにオレンジジュースあるからそっち飲んで!
コップだから良かったものの!風邪菌感染ったらどうするの!

アズラエル「風邪なんぞ破壊しろ」

できたら苦労せんわい!

アゼル「よっす。薬持ってきたぞ」

農奴ラグナ「僕も作ってきましたよ」

マイス「僕はネギを持ってきたよ」

カイル「僕はアイスクリームを持ってきた」

アルス「リラ茶!」

アリア「リラ茶!」

ソニア「リラ茶!」

リラ茶多いな!
ってかマイスの持ってるネギツインネッギじゃねぇか!
薬はありがたい!

うづき「貧弱じゃのおぬし……薙刀をやれば丈夫になるぞよ?」

そんな暇ないお……。

まぁね。
明日から学校なんで、三四本あげるとかできなくなりますですはい。

ワシ、遅筆やし。

ビノールト「俺の作品書くのにも十日かかったしな……あの短いのを」

やめてや!
今GHOS朋也と気が付いた(ryを必死で書きなぐっております。
頑張りますので見捨てないでというのはいつものことです。

では、風邪を治しに全力ですので失礼いたします。

空「ほら、水ですよ」

あぁ、ありがと……オリキャラは僕に優しいなあ。

























ガイオウ「この作品は、
      気がついたら転生してチートなリリカルだった
      使い魔は魔物で平民で狩人で
      恋姫の世界にいろんな人を放り込んだところおかしなことになりました。
      ルーンファクトリー2 SS
      ルーンファクトリー3 SS
      ルーンファクトリーフロンティア SS
      ルーンファクトリーオーシャンズ SS
      GHOS朋也
      ムラクモ機関の休日シリーズ
      とある元ピザのクソッタレな無双記
      の提供でお送りしたが、そんなことはどうでもいい」

ギン「せやからなんで言うんやろ……」

トゥーナ「やっぱり可愛い?」

アズラエル「食わせろ!」

ガイオウ「やるかオラ!!」

なんか始めた……避難しよ。
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第六話 介旅初矢の奇妙な冒険 中編

『ふふ……ふふふ……ひ、ヒヒヒヒヒヒヒヒャァァァァァッハァァァァァァァァァァァッ!!!
 そうだ!俺は、お前じゃない!俺は俺だァァァァァァァァァッ!!!』

眼前の自分が姿を変えていく。
有り体に言えば怪物。率直に言えば化け物。厨二的に言えば異形。
それは鉄仮面をつけている黒い人形。
背中には大量のスプーンが生えていて、片手に大きな剣を携えていた。
黒い学ランのような服を着、その眼は狂気のごとく、真っ赤に染められている。

「う、うわああああああああああああああああああああああ!!?」
『我は影ェ!真なる我ッ!
 さぁ!忌々しいマルチスキル野郎の作ったこの空間ごとォ!!
 ぶっ飛ばしてやるゥゥゥアアアアァァァァァァッ!!!』

背後に生えた無数のスプーンが宙を舞う。
くるくると回転するそれは、目の前の学校を破壊しつくさんと、高速で突撃していく。
着弾する。それはまるでレベルアッパーを使った介旅初矢の作った爆弾そのものだった。
初矢は、巻き込まれないように必死で学校の影に隠れる。
アルミニウムを爆弾に変える能力で空間内の学校の中に存在するごみ。すなわちアルミ缶の山を大量に空中にて回転させ、爆弾として空間にたたきつけていた。

『ヒャッホォォオオオオォォオオオオオイ!!!
 気持ちイイィ~!!力をばら撒くのやっぱりたのしいぜぇ?“お前”は弱い!でも、“俺”は強ォい!!』

大きく、下品に笑いながら初矢に言葉を浴びせる影。
それは、まさしく暴力。初矢の身体を傷つけ、心を蝕んだ行為の一つだった。

「違う……僕は弱くなんかない……違うんだよ!!」

鞄からスプーンを持てるだけ取り出した。
彼の持てるすべての力を使って、彼は投擲する。
レベルアッパーを使った初矢の量子変速(シンクロトロン)は、レベル4程度の能力となっている。
その全力の爆発。それは、普通の人間では即死レベルの大爆発であった。

「爆ぜろ化け物!!」































『あぁん!?』

爆発を爆発が止めた。
全てを飲み込む万能なる爆発。

“メギドラ”

「ガァ……ッ!」

爆発に巻き込まれ、初矢は体中に傷を負いながら吹き飛ばされる。
胸を強打し、呼吸もままならぬままに、ぼろ雑巾のように地面にたたきつけられた初矢は、絶望を感じていた。

――――やっぱり、僕は、弱いのか
――――自分の身すら守れないんだ

脳裏に浮かぶ走馬灯。
どんな能力があるのか、わくわくしながら入った学園都市。
能力で、いつか人を助けたいと思った。
高いレベルな能力ではないと聞かされて、落胆したけれど、それでも能力を育てようと努力した。

いつだっただろう。その努力をしなくなったのは。
薄れゆく意識の中で、スプーンが自分に迫ってきているのがはっきりとわかった。
確実にそれは爆発するスプーンだ。
自分の能力に、殺されてしまうのだろうか。





























「……強くなりたかったな」

























「え?」

止まっている。
迫りくるスプーンも、その向こうに見える化け物も。
何が起こっているのかわからなかった。
しかし、奇妙な光が後ろから発せられているのを見た。

「扉……?
 こんなとこに、扉なんて……」

蒼い光を放つ不思議な扉。
神秘的なその輝きは、初矢を魅了した。
気が付くと手が伸びていた。ドアノブをつかみ、回す。
ぎぎぃと重厚な音がすると、初矢は蒼い輝きに包まれながら、意識を飛ばしていった。





















「ようこそ、ベルベットルームへ」

「おや、随分と珍しい客人だ。
 強さを求めるお客様……どうやらあのお方が呼び入れたお方のようですな」

「特別、本当に特例ですよ。
 一つだけ、貴方に力を貸し与えるとしましょう」

「これはあなた自身。
 心に秘めた“もう一つの自分”……」

「ですが、これはあなたの一部のそれでしかない……本当にそれを自分の力としたいのならば、受け入れることです」

「何を受け入れればいいのか?
 それは、もうあなたの中で答えが出ているのではないですかな?」

「では、お行きなさい。
 あなたの行く道に幸あらんことを願っております」











































我は汝、汝は我



双眸を見開きて、今こそ発せよ





「ペ」

「ル」

「ソ」

「ナ」


































ようやく更新です。
かなり頑張りましたが、完全に何言ってんのお前って感じ。
申し訳ありませんが今しばらく付き合いください。

潜水艦ドロップしたんですけど

イベントってこれのためだったのかね
で、潜水艦って初めてなんですけど伊58ちゃんってどうやって使えば……

とにかくグロいアクションゲームをクロスさせたSSが読みたいんですが……

試験的に書いてみてもいいんですが……設定とか詳しく知らないんですよ。

例えばゴッドオブウォー。
スパルタの亡霊、戦神クレイトスさんの無双劇。
クロスするならどれがいいかな。

1 ゼロの使い魔
ルイズが死にます。
学園が消えます。
よしんば学園にもルイズにも被害がなく契約できたとして、シエスタが○○○されます。
ギーシュが死にます。
アンリエッタが○○○されます。
あぁ……SEROのお仕事の時間だぜ。

2 東方Project
時期はいつなのかによる。
永琳さんのときなら脱出のとき妖怪相手に暴れまわることを選ぶかな?
神奈子諏訪子戦争だったら第三勢力として参戦しそう。
勇儀姉さんと意気投合しそう?

3 ドラッグオンドラグーン
「何を迷う価値がある奪い取れ!」
「兄さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♥♥♥」
どこかで聞いたセリフがクレイトスさんから飛び出した挙句フリアエ暴走。
神殺し同士カイムとクレイトスは仲良しそう。
素敵スマイルで惨殺開始。ん?オナール兄さん?あぁ、あの人なら今フェアリーとSMプレイしてるよ。
マナに娘を重ねそうで怖いです


まぁ今のところ書く気はないですけど
最後にいつもの

・子供は小便で雪に名前を書くが、クレイトスは小便でコンクリートに名前を彫る。
・クレイトスのピースサインは、「あと二秒で[ピーーー]」の意味。
・クレイトスは時計をしない。彼が今、何時何分か決めるのだ。
・アメリカ合衆国の主な死因は 1.心臓病 2.クレイトス 3.癌 である。
・クレイトスの動くスピードは二種類。 1.歩く 2.[ピーーー]
・クレイトスはコードレス電話でも人を絞め[ピーーー]ことができる。
・クレイトスは以前、無限まで数を数えたことがある。 しかも2回。
・毎晩、ブギーマンは寝る前に自宅のクローゼットにクレイトスがいないかチェックする。
・クレイトスは火星に行った事がある。火星に生物反応がないのがその証拠。
・クレイトスは10年前すでに死んでいるのだが、お迎え人がそのことを告げる勇気を持ち合わせていない。
・生まれた赤ちゃんが泣くのは、この世にクレイトスが居ることを知っているから。
・グーはチョキに勝ち、チョキはパーに勝ち、パーはグーに勝つ。この三つに勝てるのはクレイトス

セブンをやめて

新しくバイトを探すことになりました。

俺「もしもし、スタッフ募集のポスターを見てお電話させていただいたのですが」

お相手「はい、今担当のものをお呼びいたしますので少々お待ちください」

~♪

お相手「すみません、もう少々お待ちください」

俺「あ、はい」

~♪

お相手「申し訳ありません、ただいま少々込み合っておりまして、ほかの担当の者につなぎますので少々お待ちください」

俺「お願いします」

~♪

お相手「すみません、また日を改めてお電話いただけますか?」


は?











     )、._人_人__,.イ.、._人_人_人
   <´ 天狗じゃ、天狗の仕業じゃ! >
    ⌒ v'⌒ヽr -、_  ,r v'⌒ヽr ' ⌒
// // ///:: <   _,ノ`' 、ヽ、_ ノ  ;;;ヽ         , ;,勹
///// /::::   (y ○)`ヽ) ( ´(y ○)    ;;|       ノノ   `'ミ
// //,|:::     ( ( /    ヽ) )+     ;|      彡,,,,,  ,,, y ヽ
/ // |:::     +  〉 〉|~ ̄ ̄~.|( (       ;;;|       l`゚   ゚'  ミ |
/// :|::       ( (||||! i: |||! !| |) )      ;;;|    ⊂二二"  ミ  ヾ
////|::::    +   U | |||| !! !!||| :U   ;;; ;;;|      彡~~~~   ミ  |    もちつけ
////|:::::       | |!!||l ll|| !! !!| |    ;;;;;;|  ,-‐― 彡l川| ll || ll|  il|―-、  天狗なんていないから
// / ヽ:::::       | ! || | ||!!|    ;;;;;;/⌒⌒⌒\  |ll        |   ヽ
// // ゝ:::::::: :   | `ー-----' |__// / / /⊂)  z W`丶ノW     ヽ








ブチ切れそう。

夏休みは短いのだ

ほんと短い

エロ小説書いてたら終わっちゃいそうになってるじゃん
まったくいつのまに《キングクリムゾン》したんだよボス
プロフィール

めたるみーと。

Author:めたるみーと。
アニメやゲームのキャラを自分の子供に勝手に認定するめたるみーと。(フリーター)です。
嫁?なにそれおいしいの?

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