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レストのおみせ屋さん

唐突に始まります。
キャラ崩壊注意報はいつものことです。読みたい方だけスクロールお願いします。
台本方式ですのでそこのところもご了承お願いします。














レスト「いらっしゃいませー」

レスト「今日は剣が安いよー」

バド「やァレスト」

レスト「いらっしぇい……転売はお断りだよー」

バド「いやいや違うんダ……今日は客としてきたんだからナ」

レスト「あ、そうなんですか。
    なんにします?今日は片手剣デーですけど……バドさん両手剣じゃないですか。
    っていうかこないだパニッシャーあげたじゃないですか」

バド「いや、武器じゃなくっテ、素材を買いにきたんダ」

レスト「素材ですか。
    一応置いてなくはないですけど。
    えっと、どんなのがいいんですか?」

バド「そうだなア。
   出来れば鱗シリーズとか灰とかドラゴン系がいいんダ」

レスト「これまた随分と高価なものを……どうしたんですか?
    急に仕事だなんて」

バド「いや、普通に趣味ダ。
   ちょっと活きのいいマグロが入ったんデ、いつものをしようとおもってナ」

レスト「……!
    なるほどなるほど……いいですねぇ。
    物理でよろしかったでしょうか」

バド「今回はちょっと思考を凝らして変態型に仕上げたいんダ。
   電気の結晶2つと水竜の灰、10倍鉄にメッシライトまでは決まってるんだガ……」

レスト「そうですねぇ……ルーンの結晶、髑髏水晶、ルーンスフィアのかけら、水竜の羽ビレ、氷壁のかけら、王毒液、風の竜牙、歌の小ビン、動く枝なんかがいいんじゃないでしょうか」

バド「随分出してきたなレスト!
   OK、交渉成立ダ!代金は!?」

レスト「ヤッホウ!
    特別金利で80000Gでどうだ!!」

バド「買ったァァァァァッ!!」

ハイターッチ\パァン☆/

レスト「いいデカッシュ、楽しみにしてます」

バド「レストのアクトリマッセもできたら見せてくれヨ?
   あと、たまにはうちに買い物に来イ」

レスト「商品に全力を注がないからでしょ?
    まったく、その気合をいつも出せばいいのに」

バド「大きなお世話サ。
   ありがとうレスト」

レスト「またのお越しを!」













フォルテ「わからない……あのふたりは何をやっているのか……あんな高級な素材で一体何を……?」

翌日、巨大なマグロがバドの手元にあった。
バドは魔法剣士キャラになった。

レスト「能力値は多分杖メッシライト……最強、目指してるなぁ……」
































果たしてわかる人がいらっしゃいますやら。
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GHOS朋也第七話

空の朝は早い。
元、天使の彼……いや彼女?
とにかく性別は不明な元天使の朝はそれなりに早いのだ。
空の寝床は、ことみ、朋也の寝る場所とは違う。
それは、やはりあの二人の邪魔をしないようにということ。
そしてさらに、空自身が分けてほしいと言ったわけが、今、二人の部屋にあった。
寝床として充てられたリビングの一角に敷いた布団からのそのそと出ると、あくびを一つ。

「ふぁ……あぁ……」

頭を掻くと、立ち上がり、背伸び。
そのまま洗面所へ。
顔を洗うと、ゆっくり階段を上がる。
勿論、二人を起こすためである。
いつもならば、ことみが、朋也が。
さっさと起き、そして朝食を作る。
しかしたったひとつだけ例外の日が存在する。

「あー……ザーザー降ってますね……」

雨。
ということはもちろん電気工の朋也の仕事は休みである。
つまり、かなり気まずい状況がこの家に続くことを示す。速い話が今日は彼らのいちゃつきday。
悩んでいても始まらないので、空は朋也とことみの部屋のドアをたたいた。

「朝ですよー……」

ガチャリとドアを開ける。
目の前に、仲睦まじく寝ている二人の男女。
朋也は普通に仰向けで寝ているものの、ことみは違う。
朋也の体に頭をあずけ、寄り添って、ひっついて寝ていた。
明らかにいちゃつくカップルである。
だが、大分熟年夫婦のような雰囲気まで醸し出している。
長年連れ添った夫婦の様な、新婚ほやほやの夫婦の様な、高校生のカップルの様な、仲良しの兄妹のような。
どうにも微笑ましい気分になってしまったり、殺意が芽生えたり。
嫉妬心とともに庇護欲がわいてくる?
なんというか、わからない感情を抱かせるこの光景は、この家では毎晩見ることができる。
このツアー、彼らが就寝してる時のみ開催。
お値段なんと20万!お安い!

「誰がいくんや!」

私がいく。
メタな地の文と地の文への突っ込みはさておき、普通に起こさないと飯にありつけない空。
ことみの肩をつかんで強引に揺らす。

「ことみ様ー?
 おきてくださいよー」
「むぅ……」

僅かにことみが目を開ける。
おっ、と期待に目を輝かせる空。
さらに揺らす。

「ことみ様ー。
 ごはんにしましょーよー」
「う、ん……朝……ごはんー……?」
「うんうん、朝ごはんにしましょ?」

もうちょっとである。
頼むから起きてくれ。なんとしても、なんとしても起きて俺に飯を作ってくれ。
そんなどこかの実況じみた脳内音声が響き渡る中、空はことみを起こすことに必死になっていた。
あともう少しで起きてくれるというとき。

「ん……」
「ふぁ……ん……」

腕がことみを抱いた。
その腕は、もちろんお隣の幽霊、岡崎朋也である。
無意識なのか、それとも意図的にか。
霊体である朋也の身体は、なにやら霊的な現象からなのかずいぶんとひんやりしている。
おかげで夏でもとっても快適な眠りをお届けすることができる。
その霊特有(?)の現象は、二人で一緒に寝るのにとても適していて、ことみはこのちょっとひんやりした朋也の腕で眠るが好きだった。

「ともや……く……」
「ことみ……」

寝言ですら互いを呼び合う。
空はげんなりした。そして、完全に寝てしまったことみを見て、今日の朝ごはんは冷や飯だなぁと冷蔵庫に向かうのだった。




























GHOS朋也 第七話














結局、その後に二人が起きたのは約二時間後であった。
当然のごとく空の朝飯は冷蔵庫の冷ご飯になるとおもいきや、そういえば冷ご飯は冷蔵庫の中だったと思い立つ。
一応隷属したとは言え、ここは他人の家。冷蔵庫を勝手に開けるのは心苦しく、結局のところぼーっとテレビを見て空腹を紛らわせていた。

「ごめんね、空。
 今ご飯作るから許してほしいの」
「別にいいですよー。
 JIP!面白かったし」
「あぁ、あのオリーブオイルめっちゃ使うイケメンか」

とめどない雑談をしつつ、ことみは簡単な料理作っていく。
朋也はお湯を沸かし、コーヒーを入れている。
空はこれでも食ってろと朋也に渡されたうなぎパイを食べている。

「さくさくおいしい!」
「俺の好物だ。
 味わって食えよ」

春原も大好き!うなぎパイ!(なお、信じるか信じないかはあなた次第です)

「さて、今日は休みだが……何をするかね」
「わたしも大学はお休みなの。
 はい、空。ごはんなの」
「わーい!
 何やってるんですか朋也さん!新聞読んでないで早く!はりーあっぷ!」

空に急かされ、朋也は新聞を折りたたみ、空と一緒にことみのもとへ歩み寄る。
食器と料理を持つと、二人でテーブルに持っていく。
空の身長が150ギリギリということもあり、その光景はなかなかどうして親子のようであった。
それにしては父親が若すぎるが。

「きょうのごはんは、オムレツと、白ごはんと、海老のシーザーサラダなの。
 時間がないから簡単に作ったけど、これでもいい?」
「文句なし!さ、食べましょー!」

毎回毎回食事のたびに馬鹿みたいに騒ぐ空。
そこまでのほどかと思いつつも、朋也も椅子に座りなおした。

「いただきましょう」
『いただきます』
「めしあがれ」

この流れ、必須である。










































「ごちそうさま、うまかった」
「ごちそうさまでーす!」
「おそまつさま。
 食器持ってきてほしいの」

はーい。そう空が答える。
朋也は休みだからと、部屋に掃除機をかけている。
空はまとめて食器をことみのいるキッチンへと運んだ。

「ありがとう。
 全部置いといて?」
「はーい。
 ことみ様手伝うことありますか?」

朋也が掃除機をかけている今、何とかして用事を見つけ、二人から離れなければあの桃色空間に囚われてしまう。
それだけはなんとしても避けなければならない。

「じゃあ、おつかいお願いできる?
 メモ書くからそれに書いてあるやつをお願い」
「はいはい!
 (よし、これでとりあえず砂糖を吐瀉することを回避出来る)」

傘をさし、ウキウキ気分で空は買い物にいった。
目的は、隣町のホームセンターである。
庭の整備をするための道具の買い足し。
空は、隣町まで歩いていくことを決めると、さっさか足を進めたのだった。










































「朋也くん、お茶なの」
「おう、ありがとう」

しとしとと降り注ぐ雨の中、朋也はカッパを着て庭の整備をしていた。
整備といっても、木の枝を軽く整えるだけで、とくに難しいことはなかった。
カッパを脱ぎ、窓から家に入って、恋人の入れた茶をすすりながら、朋也は空を見上げた。
相変わらずの雨模様。その天気は、ふたりにとってはとてもいい天気だ。

「ごめんな、ことみ。
 晴れの日に休み取れたら、もっといろんなところに遊びに行けたのに」
「ううん、いいの。
 私も大学があるし、予定を合わせるのもちょっと大変だから、時々こうして朋也くんとゆっくりできるととっても幸せ」

そう言ってことみはふわりと笑う。
本当に嬉しそうな笑みをみせることみに、朋也もつられて笑う。

「そういえば、空は?」
「お買い物に行ったの。
 多分、気を使ってくれた……のかも……」

照れくさそうに笑うことみの頭を、朋也はやさしく撫でた。
それをことみは心地よさそうに受け入れる。

「よし、じゃあ今日は何をするか……」
「どうしよっか」

二人で首をかしげた。
ゆっくりと考え込んだ末に、ことみは朋也を押し倒した。

「お、おい?」
「別にえっちなことするわけじゃないの。
 ただのおひるね……だよ?」

ことみは胸に顔をうずめて、赤面した顔を隠しながら言った。
朋也は苦笑いをすると、ゆっくりとことみの髪の毛を梳いた。
さらさらと黒髪が朋也の手のひらを流れて落ちていく。
とても柔らかく、触り心地のいい上質な布のような手触り。
後頭部をぽんぽんとやさしく叩く。

「昼飯まで、な」
「うん」

そう言ってもう一度眠りに就いた。






































「あー……このおふたりは……」

帰宅した空が見つけたものは、寄り添って眠る二人。
穏やかに眠る本日二度目のふたりの寝顔に、空は苦笑いすると、二回からタオルケットを一枚持ってきて、二人にかけた。

「イチャつくの見せられるよりはマシですけどね」

























頑張っていちゃつかせようとしましたが、もう限界でした。
次回、急展開(急展開とは言ってない)

欲しい、金が(倒置法)

切実です。
働かないといけないのですが、再テストが終わるまではバイトに応募するわけには・・・・・・!

早くしないとなのはのくじ終わっちまうよ!

助けてドラえもん。
身長2cmくらいなら犠牲にしてもいいから。

第六話 介旅初矢の奇妙な冒険 後編

『おいおい、なんだそのレプリカ野郎は』

影が初矢へと声をかける。
初矢はそのボロボロになった身体を、大地に足をつけてしっかりと立たせていた。
その眼には先ほどまであった怯えは消え去り、燃え上がるような闘志があり、そして背後には、影と似たような黒衣を纏う鉄仮面が、大剣を携えて仁王立ちしていた。

『んだよその眼はァ!?
 うぜーんだよ!!こっち見てんじゃねえぇぇぇぇぇぇぇっ!!!』

影は背中のスプーンを大量に展開し、それを操って初矢を殺そうとした。
初矢はそれを回避しつつ、走り抜ける。

「僕は……僕は……っ!」

頭の中に声が響く。
それは、先ほど青い部屋の中で会った老人の声。

『あの影は理性を失っておられる。
 一度倒すことで、影を落ち着かせなさい』
「わかってる……わかってるよ」

初矢は手を伸ばし、手のひらで回転するカードを握りつぶした。

「イザナギッ!!」

後ろにいた鉄仮面、イザナギが大剣を振りかぶり影に叩きつける。
影の片手にある大剣を弾き飛ばすと、袈裟に切りつける。

『ちっ!
 なめんなコラ!!』

大剣を横からたたきつけ軌道をずらし、かすかに肩をかすらせ背中のスプーンを射出する。
回転しながら初矢に向かうスプーン。
着弾と同時に爆発する爆弾スプーンだ。
およそ四つのスプーンが初矢に迫っていた。
それに対し、イザナギが指をスプーンに向ける。

「イザナギ!!」

“マハジオンガ”

迸る雷撃がスプーンを叩き落とす。
広域に雷撃を走らせる“マハジオンガ”が四つのスプーンを消滅させた。

「いけっ!」

懐からスプーンを取り出すと、自身の能力で爆発物に変え、それを投げつける。
くるくると回転しながら、それは影へと向かっていく。

『んなトロくせえ攻撃が当たるとでも思ってんのかよぉ!!』

影はそれをなんでもないように回避すると、真っ直ぐに初矢へと肉薄した。
その瞬間、初矢は握りしめていた右手からスプーンを放った。

『何ィ!?』
「至近距離ならどうだ?」

超至近距離の爆発。
急速にこちらに突撃してくるのに対して、目の前でスプーンを爆発させることで確実に爆発を当てる。
そのための一手。それがこれだった。

『(馬鹿か!?そんなことしたらテメーも道ずれだろうが!?)』
「(これで、仕留める……全力でぶっ飛ばしてやる!
  これが俺だ……これが俺の!!)」

決意の爆破。
これは、弱い自分を受け入れるためのその一撃は、恐らくレベル5クラスの一撃だった。
至近距離で受ければ、確実に即死するレベルの爆発。
その威力は、第三位御坂美琴の超電磁砲にも匹敵しただろう。

「オオオオオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!!!」

介旅初矢の史上最高の一撃は、自分へと放たれた。
光が、全てを包み込む。輝きを浴びた初矢の表情は、どこか穏やかだった。





















































「ん……おぉ、ボロボロだね……?
 どうしたの?」

五秒後。
メガネの彼は帰ってきた。
メガネはレンズが割れ、その顔は煤だらけ。
イヤホンはちぎれてバッグはもう持ってなかった。
制服は所々ちぎれている。

「いや、ちょっとね……今から“風紀委員”に出頭しなきゃいけないもんで……ちょっとげんなりしてるところだよ」
「そっかそっか……レベルアッパー、乗り越えたね君。
 こんな効果もあるんだね……いいね。最高だよ初矢君……その力、この世界でも使えるから、有効に使うといい」

表情はどこか吹っ切れたようだ。
しかし……レベルアッパーを自分の力にするなんてね。
マヨナカテレビ強すぎwwwwぶっ壊したな原作wwww

「そういえばレベル5。
 君の名前聞いてないんだけど……教えてくれないか」
「俺?
 俺はラグナ=トゥレイトだ。
 レベル5第八位……“切札創造(クリエイトジョーカー)”ラグナ=トゥレイトだよ」

あ、でもこのことはできるだけ内緒にしてね?と、人差し指を立てる。
初矢君はくすっと笑い、ボロボロのメガネの位置を直す。

「ラグナ。あのご老人、イゴールさんによろしく」
「おう、伝えとくよ」

そういうと、初矢君は歩き出す。
裏路地から外の光へと。

「またね、初矢君」
「またね、ラグナ」

これが、後のレベル5と元ピザの邂逅だった。
ってか元ピザ俺。












































犯人を輸送する車の中。
介旅初矢はメガネをはずすと、ぼそっとつぶやいた。








「メガネがなければ即死だった」

その背後には、鉄仮面が見えた。

















































名前:介旅初矢
性別 男
身長:163cm
体重:47kg
年齢:15歳
出身地:???
家族構成:不明
サイド:科学寄りのはず
所属:学園都市とある高校
職業:高校生
住居:とある男子学生寮 一室
レベル:異能力者(レベル2)※第六話現在
能力:量子変速(シンクロトロン)/ペルソナ使い

レベルアッパー使用者。
“連続虚空爆破(グラビトン)事件”の犯人。
メガネをかけた根暗な印象の少年。
現在ではどこか吹っ切れた表情で自由奔放に日々を過ごすことになる。
ラグナによってマヨナカテレビの中へとぶち込まれ、自分の“影(シャドウ)”と出会う。
その後、紆余曲折あって和解。自らにある一面を受け入れることに成功した。
その時に一緒にレベルアッパーによって上昇したレベルを全て“自分だけの現実(パーソナルリアリティ)”へと昇華させ、現段階でレベルは4となる。
しかし、“身体検査(システムスキャン)”を行うまではこの裁定。
さらに自分の“影”を受け入れることで、真なる自分のペルソナを手に入れた。
これによって、彼は実質“多重能力者(デュアルスキル)”となった。

ペルソナ:イザナギ
Lv:32
物- 炎- 氷- 雷耐 風弱 光- 闇無

力:33
魔:42
耐:23
速:33
運:14

スキル

マハジオンガ   メギドラ

コンセントレイト   タルカジャ

ラクカジャ   量子変速

火炎反射


所謂事故ナギ。
本来のP4イザナギに、ラグナの使用していたイザナギ、そして初矢の能力が合わさって本来のイザナギとは異なるイザナギとなった。
正直ペルソナファンの方々にはマジで申し訳ないが、背中にスプーンが刺さってるイザナギ。
オリジナルスキル量子変速は、敵単体に万能属性の特大ダメージを与えるスキル。
ちなみにまだ成長するのでスキル増える。

随時追加します。
















以上、設定厨による設定。
ついにやってしまいましたが、頑張りました。
ちなみにリアルを犠牲に書いてます!てへっ!
まぁ知ったこっちゃないです。和解シーンをスキップしたのは、フロムのせい。


さ、解剖生理学勉強しなきゃ!(眼逸らし)

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小説またはネタを書かないとブログを更新してはいけないような気がしてます。
ヤバイ。

こういうのなんて言うんでしたっけ。
強迫観念?
よくわかりません。
しかし、書きたいものは結構かいてるので日々の生活に満足はしてます。
学校は死んでます。
プロフィール

めたるみーと。

Author:めたるみーと。
アニメやゲームのキャラを自分の子供に勝手に認定するめたるみーと。(フリーター)です。
嫁?なにそれおいしいの?

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